オジャワ、特アで土下座中
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/12/12 16:56 投稿番号: [9178 / 10735]
(1)
支那
天皇会見実現へ「努力する」 小沢氏、中国大使に2009年12月12日15時0分
民主党の小沢一郎幹事長が崔天凱(ツォイ・ティエンカイ)中国大使と9日に国会内で会談した際、来日する習近平(シー・チンピン)国家副主席と天皇陛下の会見実現に協力を求めた崔氏に対し、「趣旨はよくわかりました。努力します」と答えていたことがわかった。党関係者が明らかにした。
民主党は中国政府の要請を受け、山岡賢次国会対策委員長が鳩山由紀夫首相や宮内庁などに会見実現を働きかけていたが、難航していたため小沢氏と崔氏の会談がセットされたという。ただ、首相は11日、「小沢幹事長から話があったわけではない」と記者団に語っている。
h ttp://www.asahi.com/politics/update/1212/TKY200912120201.htm l
(2) 南朝鮮
訪韓の小沢氏、植民地支配を謝罪 外国人参政権に意欲2009年12月12日13時44分
【ソウル=本田修一】訪韓中の民主党の小沢一郎幹事長は12日、ソウル市内の大学で講演し、日韓関係について「現代史の中で不幸な時代があった。日本国、日本国民として皆様に謝罪をしなければならない歴史的な事実であった」と述べ、過去の植民地支配について反省の言葉を述べた。そのうえで「特に若い諸君は過去のいろいろな問題を乗り越え、両国の親密な関係が維持されることを望んでいる」と強調した。
永住外国人に地方参政権を付与する法案については「日本国政府として政治姿勢を示すという意味でも政府提案で法案を出すべきだ。鳩山首相以下、現内閣は同じように考えていると思う。来年(1月から)の通常国会には現実になるのではないか」と述べ、早期成立に意欲を示した。
法案の取り扱いは、首相と小沢氏が協議し、小沢氏に対応が一任されている。
h ttp://www.asahi.com/politics/update/1212/TKY200912120203.htm l
朝P、嬉しそうだな。
一方、産経にはこんな記事
小沢氏、中国国防相と会談 「軍拡を懸念」を伝える 弱腰批判を意識?
2009.12.11 20:16
【北京=原川貴郎】民主党の小沢一郎幹事長は11日(日本時間同)、北京市内の中国国防部で、梁光烈(りょう・こうれつ)国防相と会談した。小沢氏は「中国の軍の近代化、強大化により、日本でも中国脅威論という名の下に防衛力強化の意見が根強くある。中国軍部の皆さんにはぜひ頭においてほしい」と述べ、中国の軍拡に懸念を表明した。
梁氏は「中国の軍は大きな国土と国境線を守るためで覇権を求めるものではない。軍事費は他の国と比べそれほど飛躍的な増加ではない」と反論した。
これに対し小沢氏は「専守防衛の原則の下で今後も国防政策を進めていただきたい」と語った。
小沢氏は10日に胡錦濤中国国家主席と会談したが、東シナ海のガス田などの日中の懸案事項に言及せず、弱腰批判が与野党の一部にくすぶっていた。梁国防相との会談では姿勢を一転し、具体的テーマで日本側の懸念を伝えた。
小沢氏は11日夜、党訪中団と分かれ、単独で韓国・ソウルに移動。12日に国民大学で講義するほか、李(イ)明博(イミョンバク)大統領との非公式夕食会に臨む予定だ。
天皇会見実現へ「努力する」 小沢氏、中国大使に2009年12月12日15時0分
民主党の小沢一郎幹事長が崔天凱(ツォイ・ティエンカイ)中国大使と9日に国会内で会談した際、来日する習近平(シー・チンピン)国家副主席と天皇陛下の会見実現に協力を求めた崔氏に対し、「趣旨はよくわかりました。努力します」と答えていたことがわかった。党関係者が明らかにした。
民主党は中国政府の要請を受け、山岡賢次国会対策委員長が鳩山由紀夫首相や宮内庁などに会見実現を働きかけていたが、難航していたため小沢氏と崔氏の会談がセットされたという。ただ、首相は11日、「小沢幹事長から話があったわけではない」と記者団に語っている。
h ttp://www.asahi.com/politics/update/1212/TKY200912120201.htm l
(2) 南朝鮮
訪韓の小沢氏、植民地支配を謝罪 外国人参政権に意欲2009年12月12日13時44分
【ソウル=本田修一】訪韓中の民主党の小沢一郎幹事長は12日、ソウル市内の大学で講演し、日韓関係について「現代史の中で不幸な時代があった。日本国、日本国民として皆様に謝罪をしなければならない歴史的な事実であった」と述べ、過去の植民地支配について反省の言葉を述べた。そのうえで「特に若い諸君は過去のいろいろな問題を乗り越え、両国の親密な関係が維持されることを望んでいる」と強調した。
永住外国人に地方参政権を付与する法案については「日本国政府として政治姿勢を示すという意味でも政府提案で法案を出すべきだ。鳩山首相以下、現内閣は同じように考えていると思う。来年(1月から)の通常国会には現実になるのではないか」と述べ、早期成立に意欲を示した。
法案の取り扱いは、首相と小沢氏が協議し、小沢氏に対応が一任されている。
h ttp://www.asahi.com/politics/update/1212/TKY200912120203.htm l
朝P、嬉しそうだな。
一方、産経にはこんな記事
小沢氏、中国国防相と会談 「軍拡を懸念」を伝える 弱腰批判を意識?
2009.12.11 20:16
【北京=原川貴郎】民主党の小沢一郎幹事長は11日(日本時間同)、北京市内の中国国防部で、梁光烈(りょう・こうれつ)国防相と会談した。小沢氏は「中国の軍の近代化、強大化により、日本でも中国脅威論という名の下に防衛力強化の意見が根強くある。中国軍部の皆さんにはぜひ頭においてほしい」と述べ、中国の軍拡に懸念を表明した。
梁氏は「中国の軍は大きな国土と国境線を守るためで覇権を求めるものではない。軍事費は他の国と比べそれほど飛躍的な増加ではない」と反論した。
これに対し小沢氏は「専守防衛の原則の下で今後も国防政策を進めていただきたい」と語った。
小沢氏は10日に胡錦濤中国国家主席と会談したが、東シナ海のガス田などの日中の懸案事項に言及せず、弱腰批判が与野党の一部にくすぶっていた。梁国防相との会談では姿勢を一転し、具体的テーマで日本側の懸念を伝えた。
小沢氏は11日夜、党訪中団と分かれ、単独で韓国・ソウルに移動。12日に国民大学で講義するほか、李(イ)明博(イミョンバク)大統領との非公式夕食会に臨む予定だ。
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