下着泥棒、実は連続殺人犯だった2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/10/06 17:19 投稿番号: [9005 / 10735]
警察によると、L容疑者は幼いころ、家族6人が一部屋で暮らし、父親が持病のため、生活が非常に苦しかったという。中学校を卒業後、高校には行かず、高校卒業検定試験(高等学校卒業程度認定試験に相当)に合格していた。
1995年2月に陸軍を除隊した後は、昨年初めまでソウル・乙支路の印刷会社で勤務し、最近は日雇い労働者として働きながら、インターネットで花を配達する仕事を始めようと、準備を進めていたという。
2004年以降は、交際中の女性(39)と同棲していた。また、2年前からは広津区にある保証金(敷金)100万ウォン(約7万6000円)、家賃20万ウォン(約1万5000円)の半地下室(広さ33平方メートル)に住んでいた。隣の部屋に住む住民は、「Lさんはごく平凡な生活をしていたため、特別な記憶はない」と話した。警察の関係者は「犯罪心理学専門の捜査官による調査の結果、L容疑者は普段、ごく普通の生活を送っているものの、一たび怒ると抑えられなくなる“反社会性人格障害(サイコパス)”の症状があることが分かった」と話した。なお、L容疑者は警察の調べに対し、「小学生のころ、峨嵯山の湧き水のそばで、男に性的暴行を受けた」と供述している。
一方、警察はL容疑者のパソコンに残っていたCさん以外の22人の写真のうち、7人の身分証の持ち主に連絡を取った結果、3件の強盗事件と4件の窃盗事件の被害者だったことが分かった。残る15人のうち6人は犯罪の被害には遭っていないことが確認され、また9人については、写真撮影当時の名前や住民登録番号などの個人情報が書かれた部分の破損がひどいため、連絡を取ることはできなかったという。
チョン・ヒョンソク記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
>どこにでもいそうな感じの30代の男
ここ、妙に納得。
これは メッセージ 9004 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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