ウリナラは鉱物資源の宝庫ニダ2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/08/14 08:00 投稿番号: [8912 / 10735]
人民生活部門に還元
7年の歳月を経て端川地区の姿は大きく変わった。
剣徳鉱山では現在も採掘、選鉱、運搬など全ての工程で設備の更新が進んでいる。現代化の過程で外国製の設備も一部導入したが、大部分は国内で生産されたものだ。リ支配人は3年後の2012年には1975年に記録した最高生産実績を上回ることができると自信を見せる。
端川製錬所では3段階に分けて現代化事業が行われている。生産能力の拡張と製錬技術向上に焦点を合わせた第1段階が完了間近だ。これで純度99.995%の高品質の電気亜鉛が生産可能になる。第2段階では精錬技術をさらに高めて金、銀、インジウムなどの有価金属を取り出せる土台を整える。第3段階では製錬設備を増設する予定だ。
また、端川地区に港を新設することも決まった。貿易拡大を念頭に置いた措置だと言える。
端川地区の産出量は国内需要を満たすには十分だ。国では、輸出による収益を軽工業工場に対する投資など人民生活向上に直結する分野へ全面的に還元する政策をとっている。
国内メディアは「原油や天然ガスに劣らない資源大国の力」(労働新聞)について強調しながら、端川地区の変ぼうを「国の復興の兆し」だと伝えている。
[朝鮮新報 2009.8.12]
じきに支那に奪われるんだなあ・・・・・
これは メッセージ 8911 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafl1b2_1/8912.html