大空襲から63年
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/03/10 11:23 投稿番号: [7071 / 10735]
大空襲から63年、追悼法要
東京・墨田の慰霊堂
推定約10万人が亡くなったとされる東京大空襲から63年を迎えた10日午前、空襲の犠牲者らの遺骨を納める東京都慰霊堂(墨田区)で「春季慰霊大法要」が営まれる。
都慰霊協会の主催で、東京都の石原慎太郎知事らが追悼の辞を述べた後、常陸宮ご夫妻や遺族代表、一般の参列者らが焼香。この日を「平和の日」と定めている都は午後、都庁で記念式典を開く。
東京大空襲は太平洋戦争末期の1945年3月10日未明、米軍のB29爆撃機300機以上が現在の墨田区、江東区など東京の下町を中心に焼夷弾を投下した無差別爆撃。被害の実態は今なお不明だが、約27万戸が焼失、40平方キロメートルが焦土と化したとされる。
2008年03月10日10時37分
忘れてはならない「事件」です。
「誰が戦争犯罪人か」答えは明白です。
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