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イルポンはベイスボ−ル用語も特殊ニダ

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/25 12:11 投稿番号: [6820 / 10735]
記事入力 : 2008/02/25 11:43:18
「シート打撃って何?」韓日の野球用語の違い

  シート打撃?   ゲッツー?   ノック?

  打撃という単語が入っていることから野球用語ということは分かるのだが、いまひとつピンとこない。英語なのは間違いないが、メジャーリーグで使われている単語でもない、日本だけで使われている「和製野球用語」。この和製野球用語についてある日本の記者がエピソードとその由来を話してくれた。

  中日スポーツの安藤友美記者は23日「本日のドラ番記者」コーナーで、李炳圭(イ・ビョンギュ)外野手の通訳・田承桓(チョン・スンファン)氏とのエピソードを紹介した。それによると、安藤記者は田通訳に「シート打撃の“シート”って何?」と質問されたという。しかしこれは安藤記者も疑問に思っていたことで、ある時から“シート”と使用し始めたものの、その語源が分からなかった。そこで田通訳に「いわゆるシート打撃は韓国では何?」と安藤記者は質問した。すると「米国と一緒です。“simulated(模擬)batting”ですね」との答えが返ってきた。つまりシート打撃とは、守備が就いて走者を置く形での実践形式の打撃練習を指す。

  これに対してその由来を調査した安藤記者は、それぞれが守備位置に就いているから「seat(着席する)なのか」と予想した。またOBの杉下氏の話を引用し、「40年ほど前にはレギュラー打撃と呼ばれていた」ということも分かった。とはいえ、結局正確なところは分からず、「和製英語であることは間違いなさそうだが、由来を知っている人は教えてください」と安藤記者。

  実際、初めて日本でプレーする韓国人選手は多くの耳慣れない野球用語を聞くことになる。「ノック」程度は過去に韓国でも通用していたため「ファンゴ(fungo)」ということは分かるが、「シート打撃」や「ゲッツー」などと言われても何のことだかさっぱり分からない。「ゲッツー(get two)」は、併殺つまりダブルプレーの和製英語だ。

  日本では、日常用語も外来語を日本特有の単語で表現することもあり、野球用語も独特な表現が次第に増えつつある。

ノ・ギョンヨル記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS


何なんだ、この上から目線は。

ところで、米国と南朝鮮の使用する言葉が同じでも、南朝鮮の選手の発する言葉を米国人は理解できないぞ、絶対。
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