ノムタソノムタソの最後っ屁 第2弾
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/01/29 07:49 投稿番号: [6422 / 10735]
最後っ屁に2発目があるのも朝鮮人らしいが。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は28日、大統領職引継ぎ委員会がまとめた政府組織法改正案について、「次期政府の価値を盛り込んだ法律は次期大統領が署名するのが理にかなっている。盧武鉉政府の価値をおとしめることは、次期政府が発足してからやってほしい」と、拒否権の行使を明らかにした。
盧大統領は同日、大統領府・青瓦台春秋館の2階で緊急記者会見を開き、統一部など省庁統廃合の不当性を一つ一つ反ばくした後、「盧武鉉政府が力をいれて築いてきた哲学や価値を壊すことに署名するのは、これまで盧武鉉政府が行ってきたことが間違っていることを認めるようなものだ」として、上のように主張した。
盧大統領はまた、「盧武鉉政府の価値をすべて否定する法案が国会で可決されてから拒否権を行使すれば、次期政府は困るだろう」とし、「国会で可決された法律にだけ頼って次期政府の構成を準備しておいて、「不意打ちを食らった」「足かせとなった」と、私にすべての批判を浴びせることもありうるので、あらかじめ予告するだけだ」と語った。
このような発言は、国会が与野党の合意で政府組織法の改正案を通過させ、政府に移しても、署名や公布を拒否するという意味で、次期政府の組閣作業に支障をきたすものと見られる。
盧大統領は特に「引継ぎ委に忠告するが、法律で決められたことだけすればいい」とし、「引継ぎ委が省庁の公務員たちに現政権が実施した政策の評価を求めたり、次期政府の政策を立案して報告するように指示・命令したため、現職の大統領はすでに、「名ばかりの大統領」になってしまった。これは引継ぎ委の権限範囲を超えるものだ」と強く批判した。
これについて、李東官(イ・ドングァン)引継ぎ委報道官は、「引継ぎ委があたかも適当に改正案をまとめたかのように主張した盧大統領の記者会見は、特有の傲慢(ごうまん)さや独善から出たものだ」とし、「国の未来を考え、美しく退陣する大統領として残るように行動してほしい」と反ばくした。
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