半島はこの冬異常気象ニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/10/22 17:29 投稿番号: [5237 / 10735]
「韓半島、この冬異常気象の可能性大きく」
この冬、大雪や気温が突然上がったり下がったりする異常気象に見舞われる可能性が高いと見られている。
冬の間、ラニーニャ(ペルー沖赤道付近の中部太平洋海域の海面水温が平年より1〜2度低くなる現象)が発達し、韓半島にも影響が出る見込みだからだ。気象庁は22日「最近、韓国と中国、日本の長期予報専門家が会議を開き、07〜08年のエルニーニョ(南アメリカのペルー沖の冷たい海域に、風向きなどの影響で暖流が移動し、水温が異常に高くなる現象)とラニーニャの現況などを分析したところ、『弱いラニーニャが続く』という結論を得た」と発表した。
専門家らは「現在、エルニーニョ監視区域の水温が平年より1.7度低く、こうした低水温現象が、冬季には弱いラニーニャに発達するだろう」との見方を示している。一般的に、ラニーニャが発生すれば、東アジアでは低温乾燥の現象が見られる。専門家らは、こうしたラニーニャの影響が地球温暖化による気温上昇現象と共に働き、今冬、天気の変動の幅が大きくなり、奇襲的な大雪に見舞われる可能性が非常に高くなっている、と強調した。
姜讃秀(カン・チャンス)記者 <envirepo@joongang.co.kr>
2007.10.22 17:06:39
>最近、韓国と中国、日本の長期予報専門家が会議を開き
支那と朝鮮が日本に教えを乞うたんだろう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafl1b2_1/5237.html