「日本人」が「正常化」を望んでいるニダ2
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/09/24 06:54 投稿番号: [5037 / 10735]
京都
集会宣言を採択
京都では約100人が参加した
「平壌宣言5周年ぴーすにっこり9.16 in京都」(16日、京都府部落解放センター。主催=「東アジアの平和と朝鮮半島の自主的平和統一をめざす京都ヒューマンネット」)には、約100人が参加した。
集会では、主催者を代表して瀧川順朗共同代表があいさつした。瀧川代表は、平壌宣言の発表から5年が経ち、朝鮮半島を取り巻く情勢が6者会談の進展や朝米の対話ムードなど好転しているにもかかわらず、日本はいまだに敵視政策を続けているとしながら、安倍首相が退陣しても本質上は何も変わっていないと指摘。米日軍事協力や憲法改悪など、一つひとつを問題視したたかっていかなければならないと強調した。
集会では、総連中央の徐忠彦・国際統一局長が「変化する朝鮮半島情勢と在日朝鮮人弾圧の背後にあるもの」と題して講演した。
徐忠彦局長は、第2回首脳会談に象徴されるように北南間では和解が進んでいると述べながら、今回の首脳会談は朝鮮民族にとって有益な国際環境を作るきっかけになるだろうと語った。
そのうえで、日本当局による総連と在日朝鮮人への弾圧は日本の民主主義弾圧へとつながると指摘し、10月13日に期限を迎える対朝鮮経済制裁の解除を強く求めた。
集会では、劇団水曜日による「海を越えてつながる私たち」が上演されたほか、集会宣言が採択された。
「にっこりネット」は、2004年10月に行われた「平壌宣言2周年10.31京都のつどい」を機に、在日同胞と日本人団体、個人の共同の取り組みとして、朝鮮半島の平和と自主的平和統一を願い、日朝国交正常化と日本政府による植民地支配の謝罪、犠牲者への賠償を求め、在日同胞の民族的諸権利と生活を擁護していくための活動に取り組んでいる。(李松鶴記者)
[朝鮮新報 2007.9.22]
妄想だけでなく、幻覚も見えるのか。
これは メッセージ 5036 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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