Re: 日刊スポ−ツの正論
投稿者: nenkaihi_muryou 投稿日時: 2007/08/02 20:42 投稿番号: [4872 / 10735]
お邪魔します。
今後、こんな類の投稿をしてもいいですか?
↓
> '米国責任論'は米国が2001年9.11テロ以後アフガンを侵攻して,当時執権勢力だったタリバンを追い出しながらできたアフガンの政治.社会的不安が今回の韓国人拉致事態の根本背景だと見る。 <
よっ、でましたね。こういう報道が出なきゃ朝鮮人じゃないよ。
> だが'米国責任論'は米国が今回の人質事態に何の直接関連がない第三者であるだけという厳然な事実を忘却した主職人だというのが政府当局と専門家たちの判断だ。 <
いやいやそんなことはないと思う。ノムちゃんなんか本当はメチャクチャ言ってるんじゃないの?
ここまで韓国語の新聞を見てきたけど、『自己責任』という言葉を使ってる新聞が見当たらない。
私の見逃しか。それとも韓国には『自己責任』という言葉は無いのか。
(聯合ニュース韓国版ですが、まだ日本語版には載っていないもよう)
---- -
<アフガン拉致> '米国責任論'と'米国の役割では'
反転.進歩団体'アフガン不安招来'..責任論
政府.専門家'外交.情報力トン職.間接支援可能'..役割では
(ソウル=聯合ニュース)イム・ファソプ記者=アフガニスタン韓国人人質釈放交渉が不安な小康局面に入った中で今回の事態に関する'米国責任論'と'米国の役割では'が注目されている。
....似ていながらも,厳格に他のこの二種類立場は今回の事態解決のために米国がある種の役割になると見る点では似た。
....また世界秩序を主導する唯一超強大国として'テロとの戦争'を導く米国の影響力を認めるという点で根元が似ているように見える。
....だが米国の動きに対する解釈と今後米国が取らなければならない措置に関する限り'米国責任論'と'米国の役割では'は相当な差を表わす。
....一部反転.進歩団体で出す'米国責任論'は米国が2001年9.11テロ以後アフガンを侵攻して,当時執権勢力だったタリバンを追い出しながらできたアフガンの政治.社会的不安が今回の韓国人拉致事態の根本背景だと見る。
....'米国責任論'の主要内容は反戦運動団体の派兵反対国民行動が先月26日発表した'アフガン拉致韓国人無事帰還と韓国軍直ちに軍撤収を要求する要請文'に要約されている。
....派兵反対国民行動は今回の拉致事態が"米国が起こしたテロとの戦争が呼び起こした悲劇の一部"として"米国の侵攻はアフガンを焦土化して民衆らの人生を破壊したし米国の占領に抵抗するタリバンの武装攻撃は日に広がっている。 それがまさにテロと拉致が頻繁に発生する理由"と主張した。
....一部政治家と市民団体などが"米国政府はアフガン政府を説得して,タリバン収監者釈放という武装拉致団体の核心要求を受け入れするようにすることができるしまたそれでこそ当然だ"と主張するのも'米国責任論'と一部脈絡を共にする。
....韓国女性団体連合と韓国女性民友会などは2日共同声明で"交渉の決定的鍵を握っている米国がタリバンとの交渉に責任あるように出るべきだ。 米国政府が守らなければならない原則はテロ勢力との交渉が不可だということでなくいかなる場合にも罪のない民間人がこれ以上犠牲になってはいけないということでなければならない"と主張することもした。
....だが'米国責任論'は米国が今回の人質事態に何の直接関連がない第三者であるだけという厳然な事実を忘却した主職人だというのが政府当局と専門家たちの判断だ。
(以下略)
http://translate.ocn.ne.jp/LUCOCN/c3/hm_ex.cgi?SURL=http%3A%2F%2Fwww.yonhapnews.co.kr%2F&XTYPE=1&SEARCH=T&SLANG=ko&TLANG=ja
今後、こんな類の投稿をしてもいいですか?
↓
> '米国責任論'は米国が2001年9.11テロ以後アフガンを侵攻して,当時執権勢力だったタリバンを追い出しながらできたアフガンの政治.社会的不安が今回の韓国人拉致事態の根本背景だと見る。 <
よっ、でましたね。こういう報道が出なきゃ朝鮮人じゃないよ。
> だが'米国責任論'は米国が今回の人質事態に何の直接関連がない第三者であるだけという厳然な事実を忘却した主職人だというのが政府当局と専門家たちの判断だ。 <
いやいやそんなことはないと思う。ノムちゃんなんか本当はメチャクチャ言ってるんじゃないの?
ここまで韓国語の新聞を見てきたけど、『自己責任』という言葉を使ってる新聞が見当たらない。
私の見逃しか。それとも韓国には『自己責任』という言葉は無いのか。
(聯合ニュース韓国版ですが、まだ日本語版には載っていないもよう)
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<アフガン拉致> '米国責任論'と'米国の役割では'
反転.進歩団体'アフガン不安招来'..責任論
政府.専門家'外交.情報力トン職.間接支援可能'..役割では
(ソウル=聯合ニュース)イム・ファソプ記者=アフガニスタン韓国人人質釈放交渉が不安な小康局面に入った中で今回の事態に関する'米国責任論'と'米国の役割では'が注目されている。
....似ていながらも,厳格に他のこの二種類立場は今回の事態解決のために米国がある種の役割になると見る点では似た。
....また世界秩序を主導する唯一超強大国として'テロとの戦争'を導く米国の影響力を認めるという点で根元が似ているように見える。
....だが米国の動きに対する解釈と今後米国が取らなければならない措置に関する限り'米国責任論'と'米国の役割では'は相当な差を表わす。
....一部反転.進歩団体で出す'米国責任論'は米国が2001年9.11テロ以後アフガンを侵攻して,当時執権勢力だったタリバンを追い出しながらできたアフガンの政治.社会的不安が今回の韓国人拉致事態の根本背景だと見る。
....'米国責任論'の主要内容は反戦運動団体の派兵反対国民行動が先月26日発表した'アフガン拉致韓国人無事帰還と韓国軍直ちに軍撤収を要求する要請文'に要約されている。
....派兵反対国民行動は今回の拉致事態が"米国が起こしたテロとの戦争が呼び起こした悲劇の一部"として"米国の侵攻はアフガンを焦土化して民衆らの人生を破壊したし米国の占領に抵抗するタリバンの武装攻撃は日に広がっている。 それがまさにテロと拉致が頻繁に発生する理由"と主張した。
....一部政治家と市民団体などが"米国政府はアフガン政府を説得して,タリバン収監者釈放という武装拉致団体の核心要求を受け入れするようにすることができるしまたそれでこそ当然だ"と主張するのも'米国責任論'と一部脈絡を共にする。
....韓国女性団体連合と韓国女性民友会などは2日共同声明で"交渉の決定的鍵を握っている米国がタリバンとの交渉に責任あるように出るべきだ。 米国政府が守らなければならない原則はテロ勢力との交渉が不可だということでなくいかなる場合にも罪のない民間人がこれ以上犠牲になってはいけないということでなければならない"と主張することもした。
....だが'米国責任論'は米国が今回の人質事態に何の直接関連がない第三者であるだけという厳然な事実を忘却した主職人だというのが政府当局と専門家たちの判断だ。
(以下略)
http://translate.ocn.ne.jp/LUCOCN/c3/hm_ex.cgi?SURL=http%3A%2F%2Fwww.yonhapnews.co.kr%2F&XTYPE=1&SEARCH=T&SLANG=ko&TLANG=ja
これは メッセージ 4871 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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