F22なんて大したことないニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/05/03 13:37 投稿番号: [4615 / 10735]
願って得られなかった場合、
朝鮮人は今度は罵倒し蔑む。
伝統芸です。
記事入力 : 2007/05/03 08:59:26
F22の「無敗神話」崩壊
世界最強の戦闘機とされるF22ラプター(写真)の無敗神話が途絶えた。最近米国本土で開催された空中戦シミュレーションでの話だ。同機については日本政府が米国に販売を要請し、制空権を日本に奪われることを憂慮した中国が対応に乗り出すなど国際的な問題として浮上している。
2日の軍消息筋や外信などによると、今年2月に米国ネバダ州の空軍基地で開催された空中戦シミュレーションでF22が初めて仮想敵機に撃墜された。相手は同じく米軍のF15とF16で、両機からの集中攻撃を受けて撃墜されたという。このF22の敗北は米国の航空専門誌の「AW & ST」最新号で取り上げられた。F22は2005年末から実戦配備され、最近の空中戦シミュレーションでは仮想敵機として登場した米国の主力戦闘機に対して、144勝0敗の無敗記録を誇っていた。
空中戦シミュレーションは、ミサイルや機関砲弾を実際には発射しない点を除いては実戦とまったく同じように行われる。A戦闘機がB戦闘機をレーダーで捉え、ミサイル発射ボタンを押せばこれを地上の高性能コンピューターがミサイルの速度や方向などを総合的に判断し、命中したと判断すれば「撃墜」判定を下すという方式だ。実際に砲弾を発射せずにレーザー光線で目標物に命中させたかを判断する方式の陸軍訓練と同様のものだ。
米空軍は今回の結果について、「F22パイロットの訓練不足が原因だった」「条件がF22にはあまりにも不利だった」などと弁明しているという。専門家は数機の戦闘機が一度に攻撃を加える戦術でF22を攻撃した可能性が高いとみている。
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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