朝鮮人の説教強盗4
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/04/30 13:46 投稿番号: [4606 / 10735]
弁護人
「韓国に帰ったんですよね。でも、1年後、名前を変えて戻ってきたのはなぜですか?」
被告人 「彼女が日本にいましたし、母親からの宗教の勧誘がひどくて逃げたかった…」
彼女を置いて、1年も実家に帰ってたということなのか? 日本に戻ってきた理由より、韓国に帰った理由の方が気になるけど、それは明らかにはされませんでした。しかし、強盗犯を逃げだしたい気持ちにさせてしまう韓国の宗教の勧誘って、一体どんな宗教なのか。たとえば“御利益”のある壺を売りつ…まあ、ここはこれ以上突っ込まないことにしましょう。そもそも本当のことかどうか分からないし。
弁護人 「で、Fさん宅に入って、(被害者に)命乞いしたそうですね」
被告人 「スペイン人だったんですが『仕事が見つからないんです』と言ったら、許してくれて…」
弁護人 「3回連続で失敗して、やめようと思わなかったですか?」
被告人 「名前を変えて、入国した時点で、自分には強盗しかないと思ってたので」
弁護人 「そういうわけですか。で、Gさんの件ですが、カメラを持ってたのはなぜですか?」
被告人 「今までのやり方ではダメだと思ったので、Gさんに『警察に言ったら、裸の写真をインターネットに流しますよ』と。でも、実際はフィルムは入ってませんでした」
弁護人 「次はHさんだけど、わいせつ行為は?」
被告人 「してません」
弁護人 「でも、トイレに連れてってますね?」
被告人 「それは被害者が『トイレに行きたい』と要望したので、逃げないようにしばったまま連れて行きました。で、「パンティーが上げられない」と自分に言ってきて、困ったなぁ、しばらなきゃ良かったなぁ〜と思って、電気を消して、見ないようにしてからパンティーを上げてあげました」
すると、検察官が資料を見ながら、
検察官 「ん? 誰の話?」
さらに裁判官も資料を見て、
裁判官 「Hさん、男だよ」
弁護人 「あ、あれ? Gさんか? ん? Iさんの話だったかな」
と、被害者が多すぎて勘違いしていました。数が多いと大変だなぁ。混乱しながらも、11人の被害者に関して、すべて質問終了。
弁護人 「盗ったお金の使い道は?」
被告人 「パソコンの習い事と、運転免許で借金がありましたので、その返済。あと、妹のアメリカ留学の費用です」
弁護人 「ちなみに妹さんはどんな存在?」
被告人 「非常にしっかりした、家族のことをみてくれた、かけがえのない妹です」
弁護人 「強盗のお金と知ったら、どうすると思います?」
被告人 「…それが分かったら…留学してないと思います…」
弁護人 「この裁判を知ったら、どう思うでしょう」
被告人 「…」
弁護人 「最後に言いたいことは?」
被告人 「一生償っていきます。厳しく処罰してください!」
妹の話が出てからは、涙をこらえるような震える声で、答えてました。元々、悪い人ではなさそうなんだけどなぁ。なんで、ここまで悪いことを続けられたのか不思議だ。
この後、検察官と裁判官から質問があったんだけど、弁護人が質問しすぎたためか、なぞるような内容でした。
正直にしゃべるにしても、申し訳なさそうじゃなく、はきはきと堂々としゃべる姿が反省してるように見えないんだよね。それは、韓国の国民性なのか、被告人のキャラクターなのか。とにかく「自分がこうなったのは〇〇のせいだ」などと責任を他者に押し付けたり、都合の悪い事実をわい曲したりせずに「ここにいたった責任はすべて自分にある」という“正しい歴史認識”を持つのが大事だと思うよ。
次回、求刑。次々回判決だそうです。
「涙」と「事実」は一致しない。
ましてや、「反省」なんて。
そんなこと、朝鮮人相手の常識。
被告人 「彼女が日本にいましたし、母親からの宗教の勧誘がひどくて逃げたかった…」
彼女を置いて、1年も実家に帰ってたということなのか? 日本に戻ってきた理由より、韓国に帰った理由の方が気になるけど、それは明らかにはされませんでした。しかし、強盗犯を逃げだしたい気持ちにさせてしまう韓国の宗教の勧誘って、一体どんな宗教なのか。たとえば“御利益”のある壺を売りつ…まあ、ここはこれ以上突っ込まないことにしましょう。そもそも本当のことかどうか分からないし。
弁護人 「で、Fさん宅に入って、(被害者に)命乞いしたそうですね」
被告人 「スペイン人だったんですが『仕事が見つからないんです』と言ったら、許してくれて…」
弁護人 「3回連続で失敗して、やめようと思わなかったですか?」
被告人 「名前を変えて、入国した時点で、自分には強盗しかないと思ってたので」
弁護人 「そういうわけですか。で、Gさんの件ですが、カメラを持ってたのはなぜですか?」
被告人 「今までのやり方ではダメだと思ったので、Gさんに『警察に言ったら、裸の写真をインターネットに流しますよ』と。でも、実際はフィルムは入ってませんでした」
弁護人 「次はHさんだけど、わいせつ行為は?」
被告人 「してません」
弁護人 「でも、トイレに連れてってますね?」
被告人 「それは被害者が『トイレに行きたい』と要望したので、逃げないようにしばったまま連れて行きました。で、「パンティーが上げられない」と自分に言ってきて、困ったなぁ、しばらなきゃ良かったなぁ〜と思って、電気を消して、見ないようにしてからパンティーを上げてあげました」
すると、検察官が資料を見ながら、
検察官 「ん? 誰の話?」
さらに裁判官も資料を見て、
裁判官 「Hさん、男だよ」
弁護人 「あ、あれ? Gさんか? ん? Iさんの話だったかな」
と、被害者が多すぎて勘違いしていました。数が多いと大変だなぁ。混乱しながらも、11人の被害者に関して、すべて質問終了。
弁護人 「盗ったお金の使い道は?」
被告人 「パソコンの習い事と、運転免許で借金がありましたので、その返済。あと、妹のアメリカ留学の費用です」
弁護人 「ちなみに妹さんはどんな存在?」
被告人 「非常にしっかりした、家族のことをみてくれた、かけがえのない妹です」
弁護人 「強盗のお金と知ったら、どうすると思います?」
被告人 「…それが分かったら…留学してないと思います…」
弁護人 「この裁判を知ったら、どう思うでしょう」
被告人 「…」
弁護人 「最後に言いたいことは?」
被告人 「一生償っていきます。厳しく処罰してください!」
妹の話が出てからは、涙をこらえるような震える声で、答えてました。元々、悪い人ではなさそうなんだけどなぁ。なんで、ここまで悪いことを続けられたのか不思議だ。
この後、検察官と裁判官から質問があったんだけど、弁護人が質問しすぎたためか、なぞるような内容でした。
正直にしゃべるにしても、申し訳なさそうじゃなく、はきはきと堂々としゃべる姿が反省してるように見えないんだよね。それは、韓国の国民性なのか、被告人のキャラクターなのか。とにかく「自分がこうなったのは〇〇のせいだ」などと責任を他者に押し付けたり、都合の悪い事実をわい曲したりせずに「ここにいたった責任はすべて自分にある」という“正しい歴史認識”を持つのが大事だと思うよ。
次回、求刑。次々回判決だそうです。
「涙」と「事実」は一致しない。
ましてや、「反省」なんて。
そんなこと、朝鮮人相手の常識。
これは メッセージ 4605 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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