NOの挨拶要旨
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/01/04 09:38 投稿番号: [3945 / 10735]
◆「国民の支持大きく期待せず」=大統領に対する国民の支持と信頼がますます落ちている。2006年に、新年には上昇するか、そんな期待もしてみたがぱっとしない。今年、上昇するとは期待しないようにする。マスコミの評価は最初から期待したこともないので、どう出てきても構わない。1つ、自負心が自分の目で見て間違いだと思えば、そのときはどこに頼ってどんな力で乗り切るか、そんな不安があったことは事実だ。しかし今日その不安を「法制実績報告」(現政府立法実績が毎年増加したという内容)が少しぬぐってくれた。今はちょっとほっとしている。心につかえたものがない。来年のこの時期になれば次の政府にバトンを渡しさなければならない。良いバトンを渡したいと思う。ふっくらとした豚、元気で丈夫な豚を渡したい。
◆「不動産問題が心配」=今、不動産問題が心配だ。ちょっとほっと一息つく間に事故が起こったけれど、その試行錯誤は直すことができる。構造的に前に進めない構造の上に立っているので、いくら度胸がいい人も長く堪えられない。作戦勢力が長続きすることができないと思う。あせる庶民の需要に対して信頼を与えることが問題だが、最善をつくす。実際に準備している。問題は不動産波動による金融部分に多少不安な部分があることだ。この部分に対しても不動産とともに引き締めている。大きな事故はないはずだという報告を受けている。
◆「最後、頑張りたい」=改革の疲れを口にする人があまりにも多く、参加政府は改革という言葉をあまり使わなかった。しかし避けることができない。改革せずに先進国になる方法はない。ただの改革ではなく速度ある改革ではなければならない。最後の1年頑張ってやりたい。
しきりに「レームダック」、ひどい人は「植物大統領」というが、今日のこの席に出て話すのを見てくれたら植物大統領ではないでしょう?
私ははじめから大統領に合法的に与えられた権力ではなく、法のほか何の権力ももったことも、行使したこともない。政治的環境で1年にもならない時間だけ与党国会を行ったが、残りの全期間、与小野大国会を開いて政治的向かい風の中を歩いてきた。
マスコミ環境は、私が自ら招いたことだというが、それなりに歴史に対する観点があって対立してきた。その環境で4年間歩いて来たが、残りの1年何か障害があろうかという心情だ。
◆「随時に点検していく」(国務会議での発言)=今年は選挙があってちょっと慌しいだろう。選挙のある年が大統領の任期最後の年となるが、どうしても国政が緩むきらいがあるようだ。過去、そうだったからといって必ずしもそうしなければならないという決まりはない。これからは国務会議に毎週参加する。国政の仕上げと評価作業を本格的にできたらと思う。参加政府自ら計画したこと、遂行したこと、これから残ったこと、こんなものなどを整理してから、次に渡す方がいいだろう。仕上げを完璧にするために国務会議を通じて随時点検していこうと思う。
李海チャン(イ・ヘチャン)総理が就任してから日常的国政運営や決められた執行、そして対立調整などを総理に委任して運営してきた。韓明淑(ハン・ミョンスク)総理が来た後も同じだ。
大変成功的なことだと思う。私が直接するよりもっとうまく回っているので今後も任せるつもりだ。変わることはない。大統領と総理の役割分担には何の変化もないだろう。
全文を見たいなあ。(笑)
◆「不動産問題が心配」=今、不動産問題が心配だ。ちょっとほっと一息つく間に事故が起こったけれど、その試行錯誤は直すことができる。構造的に前に進めない構造の上に立っているので、いくら度胸がいい人も長く堪えられない。作戦勢力が長続きすることができないと思う。あせる庶民の需要に対して信頼を与えることが問題だが、最善をつくす。実際に準備している。問題は不動産波動による金融部分に多少不安な部分があることだ。この部分に対しても不動産とともに引き締めている。大きな事故はないはずだという報告を受けている。
◆「最後、頑張りたい」=改革の疲れを口にする人があまりにも多く、参加政府は改革という言葉をあまり使わなかった。しかし避けることができない。改革せずに先進国になる方法はない。ただの改革ではなく速度ある改革ではなければならない。最後の1年頑張ってやりたい。
しきりに「レームダック」、ひどい人は「植物大統領」というが、今日のこの席に出て話すのを見てくれたら植物大統領ではないでしょう?
私ははじめから大統領に合法的に与えられた権力ではなく、法のほか何の権力ももったことも、行使したこともない。政治的環境で1年にもならない時間だけ与党国会を行ったが、残りの全期間、与小野大国会を開いて政治的向かい風の中を歩いてきた。
マスコミ環境は、私が自ら招いたことだというが、それなりに歴史に対する観点があって対立してきた。その環境で4年間歩いて来たが、残りの1年何か障害があろうかという心情だ。
◆「随時に点検していく」(国務会議での発言)=今年は選挙があってちょっと慌しいだろう。選挙のある年が大統領の任期最後の年となるが、どうしても国政が緩むきらいがあるようだ。過去、そうだったからといって必ずしもそうしなければならないという決まりはない。これからは国務会議に毎週参加する。国政の仕上げと評価作業を本格的にできたらと思う。参加政府自ら計画したこと、遂行したこと、これから残ったこと、こんなものなどを整理してから、次に渡す方がいいだろう。仕上げを完璧にするために国務会議を通じて随時点検していこうと思う。
李海チャン(イ・ヘチャン)総理が就任してから日常的国政運営や決められた執行、そして対立調整などを総理に委任して運営してきた。韓明淑(ハン・ミョンスク)総理が来た後も同じだ。
大変成功的なことだと思う。私が直接するよりもっとうまく回っているので今後も任せるつもりだ。変わることはない。大統領と総理の役割分担には何の変化もないだろう。
全文を見たいなあ。(笑)
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