Re: ウリナラの外交にぶれはないニダ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/12/21 11:52 投稿番号: [3812 / 10735]
>東阿八尾柏原商工会の時局講演会が10月26日、八尾プリズムホールで行われ、関係者を含む115人が参加した。八尾市議会議員、町会長など日本市民の姿も多く見られた。
八尾プリズムホールって、割とうちの近所なんですよねー。(汗)
>講演の講師は吉田康彦・大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員教授が勤めた。
ほう、あのバカですか。「北朝鮮の拉致はありえない」と言い続け、将軍様が拉致を認めた直後に朝日新聞に泣き言繰り言コラムを載せた恥知らずです。
>講師は「良し悪し」を率直な意見として取り入れ、核実験と国連安保理決議、米朝関係、中国、韓国の動向、日朝関係を軸に情勢を分析した。
>講師は、どんな「逆境」においても朝鮮の外交政策にぶれはなかったと強調し、国連の経済制裁による政策転換、政権崩壊の例はないと述べた。
前例を問うなら、北朝鮮のごとき犯罪者集団「エア国家」が存在した例もないがねぇ。
>講演を開いた参加者らは「希望が持てた」「迫真的な講義に目の覚める思い」「朝鮮半島は非核地帯として世界にモデルを示して欲しい」と感想を語った。
「迫真」:真に迫っていること。表現されたものが現実の姿や場面にそっくり同じようであること。
つまり、「迫真的な講義」ってのは、現実にそっくりであるが現実的ではないシロモノなんですね。
これは メッセージ 3810 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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