「爆窃」韓国流
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/12/20 17:32 投稿番号: [3798 / 10735]
「爆窃」韓国流?
ビル穴開け窃盗
都内で頻発
2006年12月20日17時22分
宝石店などが入居するビルの外壁に穴を開ける侵入窃盗事件で、東京・青山の現場に韓国の文字「ハングル」の新聞紙が落ちていたことが警視庁の調べでわかった。こうした壁破りの手口は90年前後に暗躍した香港系の窃盗集団「爆窃(ばくせつ)団」とみられていたが、警視庁などは犯行に使われた道具の特徴などとも合わせ、近年の事件は新たな韓国系の窃盗集団の可能性が高いとみている。
捜査3課の調べでは、都内では昨年6月ごろから同様の窃盗被害が20件以上発生。このうち11月20日に約1億円相当の腕時計が盗まれた港区南青山の時計店で、ハングル新聞紙が見つかったという。付近には外壁を壊すために使われたバールと鉄パイプが落ちており、これらを包んできたとみられる。
また、昨年11月に千代田区で起きた窃盗未遂事件現場の宝石店に残されていたバールを調べたところ、韓国人の窃盗集団が使う手製の3段に伸びるタイプだったことがわかった。
同庁が韓国の捜査当局に照会した結果、韓国でも同種の事件が頻発していることが判明。同庁は韓国系集団のメンバーが日韓両国を行き来しながら盗みを繰り返している可能性があるとみる。
1980年代後半に日本各地で香港系の窃盗集団がこうした荒っぽい手口の事件を起こし、「爆窃団」と呼ばれた。92年には「台湾爆窃団」も確認されたが、韓国系はこれまで把握されていなかった。
昨年以来、似た手口の窃盗事件が再び都内以外でも大阪や福岡、栃木など全国で頻発しているが、グループの摘発には至っていない。
摘発が困難な最大の理由は犯行時間の短さ。警報装置が作動しても、警察が来るまでのわずか数分で根こそぎ盗んでいく。盗まれた貴金属は海外で売りさばいているとみられる。
ついに朝日新聞も報道し出しました。
末期じゃ。
末期じゃ。
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