PAは今日も馬鹿だった。
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/08/06 19:04 投稿番号: [2381 / 10735]
潘外相、安倍長官にどんなメッセージ伝えるか
橋本龍太郎元首相の葬儀に出席するため日本入りする潘基文(バン・ギムン)外交通商部長官の日程のうち最も注目されるのは、やはり安倍晋三官房長官との会同。何よりも安倍長官が「ポスト小泉」の時代を率いる次期日本首相に事実上確定した人物だからだ。
潘外相は、日本に滞在中に麻生太郎外相と会談を行うのに、別に安倍長官とも会う日程を決めるなど誠意を尽くしたもようだ。それだけ安倍長官に話すことが多い、とのことを反証する部分だ。そのうえ、安倍長官が今年4月、靖国神社を参拝していたことが分かり、国内外の関心が集中している状況だ。
したがって「首相になった後も靖国神社参拝を続けるのか」をめぐる議論が浮上した状況で、同長官に「韓国のメッセージ」を伝えるには、現時点がいつよりも適切、というのが政府の判断であるもようだ。これによって、潘長官は今回の会同で、靖国神社参拝に反対する韓国政府の立場を、安倍長官に直接伝える可能性が高い、との見方が強まっている。
政府関係者の説明によると、弔問使節という特殊な外交的身分であることから「刺激的言動」は自制するだろうが、メッセージは十分に伝えるだろう、とのこと。政府当局者は潘長官の訪日に関連、韓日関係の未来にさらに大きな意味を付与すべき、と述べた。政府高官は「不便な韓日関係を維持すべきとは思っていない」としたうえで「新しい首相のもとの日本とは円満な関係を発展させていくことを希望している」と強調した。
2006.08.06 18:59:05
(中央日報)
>弔問使節という特殊な外交的身分であることから「刺激的言動」は自制するだろうが、メッセージは十分に伝えるだろう
自己満足・・・
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