台風3号
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/07/10 12:58 投稿番号: [1569 / 10735]
聯合ニュ−スの記事
台風3号は午後にも湖南地方上陸か、航空便も欠航
2006/07/10 10:31
【ソウル10日聯合】光州地方気象庁の発表によると、午前8時現在、強い台風3号は済州島西帰浦市の南西付近を直撃、そのまま北へ進んでいる。中心気圧は970ヘクトパスカル、最大風速33メートル、時速26キロメートル。当初は黄海上に抜けると予想されていたが、早朝から進路が若干東寄りとなり、午後3時ごろには木浦の西方40キロメートルの海上を通過し、霊山、群山など湖南地方の西海岸側に上陸する見込みだ。
太いロープでつながれる大型軍艦。慶尚南道の馬山港=10日、馬山(聯合)
気象庁関係者によるとこの台風3号は、1999年に1兆ウォンを超える財産被害をもたらした台風7号と似ているという。内陸に上陸した場合、勢力は弱まるが強風と暴雨は維持される可能性が高い。光州、全羅南道地域は台風警報が発令された。気象庁は強風とともに200ミリ前後の降雨が予測されることから、注意を呼びかけている。一部の学校は休校措置が取られた。
台風の影響で国内線航空便の欠航も相次いでいる。韓国空港公社によると、金浦〜済州32便と金浦〜蔚山9便、金浦〜木浦3便など、午前11時40分発までの合計76便が欠航となった。空港公社の関係者は、台風の進路を見たところ、午前だけでなく午後も多数の航空便が欠航する可能性が高いと話している。
一方、情報通信部では、台風による通信障害の発生に備え通信災難状況室を設置し傘下機関と通信事業者に運営させるなど、非常勤務体制に入った。
盧俊亨(ノ・ジュンヒョン)長官はこれに先立ち9日夜、KTやSKテレコムなど通信事業者関係者らと電話で会議を行い、事前対策計画を徹底して点検するとともに、万一の事態が発生した場合は収拾と復旧を迅速に行うよう要請した。これを受け通信事業者らは、台風による被害発生時の無料電話の仮設、移動電話への着信転送サービス、通信費用の軽減措置など、被害地域住民の支援対策の策定に当たっている。
日本の情報です。
台風3号
2006年7月10日10時30分発表 台風3号は、10日9時にはチェジュ島の西北西約30Kmにあって、北へ毎時35kmで進んでいます。中心気圧は975hPa、中心付近の最大風速は30m/sです。この台風は、10日午後には朝鮮半島付近へ達する見込みです。11日には日本海西部に抜けて温帯低気圧に変わるでしょう。台風周辺海域および進路にあたる海域は、シケとなるため厳重な警戒が必要です。次回の台風情報は、7月10日16時30分の予定です。
台風3号
アジア名 EWINIAR(イーウィニャ)
位置 北緯34度5分
東経126度20分
大きさ -- -
強さ -- -
中心気圧 975hPa
最大風速 中心付近で30m/s
進行方向 北
速度 35km/h
暴風半径 中心から70km
強風半径 中心から南東410km
中心から北西300km
台風4号
2006年7月10日10時30分発表 台風4号は、10日9時にはフィリピンの東のにあって、西北西へ毎時25kmで進んでいます。中心気圧は998hPa、中心付近の最大風速は18m/sです。この台風は、11日9時にはフィリピンの東へ達する見込みです。12日9時には沖縄の南へ達するでしょう。13日9時には沖縄の南へ達する見込みです。この方面の船舶は、十分な警戒が必要です。次回の台風情報は、7月10日16時30分の予定です。
4号まで出している・・・・
それは良いとして、進路の予測にかなりの違いがあります。
(ヒント : 気象衛星)
台風3号は午後にも湖南地方上陸か、航空便も欠航
2006/07/10 10:31
【ソウル10日聯合】光州地方気象庁の発表によると、午前8時現在、強い台風3号は済州島西帰浦市の南西付近を直撃、そのまま北へ進んでいる。中心気圧は970ヘクトパスカル、最大風速33メートル、時速26キロメートル。当初は黄海上に抜けると予想されていたが、早朝から進路が若干東寄りとなり、午後3時ごろには木浦の西方40キロメートルの海上を通過し、霊山、群山など湖南地方の西海岸側に上陸する見込みだ。
太いロープでつながれる大型軍艦。慶尚南道の馬山港=10日、馬山(聯合)
気象庁関係者によるとこの台風3号は、1999年に1兆ウォンを超える財産被害をもたらした台風7号と似ているという。内陸に上陸した場合、勢力は弱まるが強風と暴雨は維持される可能性が高い。光州、全羅南道地域は台風警報が発令された。気象庁は強風とともに200ミリ前後の降雨が予測されることから、注意を呼びかけている。一部の学校は休校措置が取られた。
台風の影響で国内線航空便の欠航も相次いでいる。韓国空港公社によると、金浦〜済州32便と金浦〜蔚山9便、金浦〜木浦3便など、午前11時40分発までの合計76便が欠航となった。空港公社の関係者は、台風の進路を見たところ、午前だけでなく午後も多数の航空便が欠航する可能性が高いと話している。
一方、情報通信部では、台風による通信障害の発生に備え通信災難状況室を設置し傘下機関と通信事業者に運営させるなど、非常勤務体制に入った。
盧俊亨(ノ・ジュンヒョン)長官はこれに先立ち9日夜、KTやSKテレコムなど通信事業者関係者らと電話で会議を行い、事前対策計画を徹底して点検するとともに、万一の事態が発生した場合は収拾と復旧を迅速に行うよう要請した。これを受け通信事業者らは、台風による被害発生時の無料電話の仮設、移動電話への着信転送サービス、通信費用の軽減措置など、被害地域住民の支援対策の策定に当たっている。
日本の情報です。
台風3号
2006年7月10日10時30分発表 台風3号は、10日9時にはチェジュ島の西北西約30Kmにあって、北へ毎時35kmで進んでいます。中心気圧は975hPa、中心付近の最大風速は30m/sです。この台風は、10日午後には朝鮮半島付近へ達する見込みです。11日には日本海西部に抜けて温帯低気圧に変わるでしょう。台風周辺海域および進路にあたる海域は、シケとなるため厳重な警戒が必要です。次回の台風情報は、7月10日16時30分の予定です。
台風3号
アジア名 EWINIAR(イーウィニャ)
位置 北緯34度5分
東経126度20分
大きさ -- -
強さ -- -
中心気圧 975hPa
最大風速 中心付近で30m/s
進行方向 北
速度 35km/h
暴風半径 中心から70km
強風半径 中心から南東410km
中心から北西300km
台風4号
2006年7月10日10時30分発表 台風4号は、10日9時にはフィリピンの東のにあって、西北西へ毎時25kmで進んでいます。中心気圧は998hPa、中心付近の最大風速は18m/sです。この台風は、11日9時にはフィリピンの東へ達する見込みです。12日9時には沖縄の南へ達するでしょう。13日9時には沖縄の南へ達する見込みです。この方面の船舶は、十分な警戒が必要です。次回の台風情報は、7月10日16時30分の予定です。
4号まで出している・・・・
それは良いとして、進路の予測にかなりの違いがあります。
(ヒント : 気象衛星)
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