北韓国を圧迫するのは良くないニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/06/28 11:40 投稿番号: [1183 / 10735]
北東アジア委員長「対北圧迫失敗する可能性高い」
イ・スフン北東アジア時代委員会委員長は最近の北朝鮮ミサイル問題、6カ国協議などについて「米国の対北圧迫政策は政策としての内容や継続性もあまりなく、目標も不明で意図と効果両面でともに失敗する可能性が高い」と述べた。
北東アジア時代委員会は大統領諮問機関だ。同委員長は26日、陸軍士官学校で軍将星80人を対象に行った特講で「北核問題は米国の政策優先順位に押され、ワシントンの優先的事項ではない」と明らかにした。
李委員長は米国の北東アジア戦略を批判する特講内容を北東アジア時代委ホームページに掲載した。「米国と北朝鮮は最初から6カ国協議に関心がなかった」とし「どの国家も6カ国協議を壊すという立場はではないので、我々が積極的に動いて南北が主導的に努力をしなければならない」と強調した。
また韓日関係について「対国民特別談話を通じ盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が日本に対する問題提起したことには国際的に反響があり、日本国内の政界を動揺させている」と主張した。
同委員長は先月24日、金大中(キム・デジュン、DJ)前大統領が訪朝し、統一問題を論議すると明らかにしたことに対して「統一案を論議するというなど、非常に大きな期待と目標が論議されている」とし「そんな話は聞くたびにもどかしく思う」と発言し、論議を呼んだ。
シン・ヨンホ記者
2006.06.28 11:20:01 (中央日報)
形振り構わず必死、という感じです。(笑)
あと、NOのことなんか誰も気にしていないから・・
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