ドゥスン事件後2年’性犯罪22%増加
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/10/13 18:18 投稿番号: [10321 / 10735]
二番煎じ式対策実効性疑問
チョ・ドゥスン事件後2年’性犯罪かえって22%増加…二番煎じ式対策実効性疑問
2年前8才小学生を残酷に性暴行した別名‘チョ・ドゥスン事件’が世の中が知らされた以後各種性暴行防止対策があふれたが性暴行犯罪はかえって22%ほど増加したことで11日確認された。 最近障害児童性暴行事件を扱った映画‘ルツボ’封切り以後再び多様な対策が出てきているが臨時方便式の‘二番煎じ対策’が多いうえに性暴行防止関連法案らも国会で寝ていて実効性ある対策が緊急な実情だ。
大検察庁強力師範受付および処理現況によれば、性暴行犯罪はチョ・ドゥスン事件がふくらんだ2009年9月から一年の間1万8103件だったが昨年9月から今年8月までは2万2068件で21.9%も増加した。 同じ期間強力師範中殺人が11.5%、強盗(強度)が16.9%減少したことに比較する時大幅の増加傾向だ。
専門家たちはこのような性暴行事件増加原因に対して△近視眼的二番煎じ政策乱発△国会の性暴行防止関連法漂流△関連予算不足△ソン商品化文化などを挙げている。 実際に障害児童性暴行事件を他の映画‘ルツボ’以後性暴行防止対策があふれているけれど2年前チョ・ドゥスン、シゴンの時と対策が半分以上似ていると調査された。
イ・ジョンシク記者psrabell@naver.com
もって生まれた野蛮性の問題だからな。
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