朝P、必死でソウルをPR
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/09/01 08:38 投稿番号: [5133 / 6487]
夏の疲れを癒す、とっておきの韓国2010年8月31日
筆者 鄭銀淑
韓国は暑さが一段落しましたが、日本ではまだ猛暑が居座っているようですね。今回は夏の疲れを癒すとっておきの韓国をお届けします。
その1 医療観光の入り口はこちら
明洞にあるソウル医療観光支援センターでは、皮膚のコンディション、筋肉と脂肪のバランス、左右のバランスなどをチェックすることができます。この結果から、適切なケアをしてくれるクリニック(韓方医院、歯科、整形)、エステ施設(スキンケア、サウナ)などを紹介してもらえます。もちろん、日本語も通じますし、オンラインでの相談も受け付けています。
http://www.seoulmedicaltour.com
その2 高級マッコリ「梨花酒」のパック
その1の支援センターのおすすめ施設のひとつが「ミグリーン韓医院」。注目は高麗時代に貴族たちが嗜んだ「梨花酒(イファジュ)」を使った火酒パックと呼ばれるケア。発酵成分、穀物成分を含む梨花酒に韓方成分をプラスしたエキスを皮膚に浸透させ、血液循環をよくし、肌を美しくします。顔の上にタオルを何枚も重ね、チューブを使って呼吸できるようにして行います。顔の上で燃えている感じはまったくせず、ぽかぽかと温かくなって眠りを誘います。体験した私の事務所の日本人スタッフ(40代男性)は「梨花酒のような貴重な酒は内臓から吸収したかったのですが、施術後、おどろくほど肌がしっとりして自分の皮膚じゃないようでした」とコメントしています。
http://www.mi-green.co.kr
その3 朝鮮半島南部、究極の冷麺体験
韓国はもちろん、北朝鮮の平壌、中国東北部の朝鮮族居住区など各地で冷麺を食べ歩いている日本人スタッフが絶賛しているのが、「ポンピヤン」の冷麺。そばが香る麺(7割そば)、拍子抜けするほど淡泊だが上品な旨味のスープ。「私の隣にいた体育会系男子は、この店の目玉である豚カルビをたっぷりいただいた後、冷麺を2杯平らげていた」とのこと。冷麺の本場平壌の名店「玉流館」にいちばん近い味だったそうです。冷麺としては少々高価(11000ウォン)ですが、今のレートなら約770円なので、食べどきです。
http://blog.naver.com/bjgalbi
その4 済州道の銘茶をソウルで
仁寺洞にはさまざまなカフェや伝統喫茶店がありますが、ひときわぜいたくな時間を過ごせるのがここ「o'sulloc(オーソルロク)」。韓国化粧品ブームで日本でも認知度が高いアモーレパシフィックが経営する済州島の緑茶をメインとするティーショップ&カフェです。1階はショップ、2、3階はカフェ。照明が落とされたカフェでは、リラックスしてお茶やお菓子を楽しむことができます。場所は仁寺洞通りの安国駅寄り。
http://www.osulloc.com/main.jsp
その5 済州島、大人の隠れ家的リゾート
イ・ビョンホンとキム・テヒの主演ドラマ「アイリス」のロケ地としても知られる高級ホテルが「ヘビチ・リゾート」。済州島には高級リゾートホテルがたくさんありますが、韓国人と比べると比較的シックなインテリアを好む日本人にはしっくりこないものもあります。その点、このホテルは内外装とも控えめで、日本人向けです。観光客向けのショップやレストランが集中する中文リゾートや西帰浦市から離れた島南東部の静かな場所にあるため、本当のくつろぎを手に入れることができます。
http://www.haevichi.com/
※取材協力、問い合わせ:ソウル観光公社 http://www.visitseoul.net/
マスコミってやあね。
筆者 鄭銀淑
韓国は暑さが一段落しましたが、日本ではまだ猛暑が居座っているようですね。今回は夏の疲れを癒すとっておきの韓国をお届けします。
その1 医療観光の入り口はこちら
明洞にあるソウル医療観光支援センターでは、皮膚のコンディション、筋肉と脂肪のバランス、左右のバランスなどをチェックすることができます。この結果から、適切なケアをしてくれるクリニック(韓方医院、歯科、整形)、エステ施設(スキンケア、サウナ)などを紹介してもらえます。もちろん、日本語も通じますし、オンラインでの相談も受け付けています。
http://www.seoulmedicaltour.com
その2 高級マッコリ「梨花酒」のパック
その1の支援センターのおすすめ施設のひとつが「ミグリーン韓医院」。注目は高麗時代に貴族たちが嗜んだ「梨花酒(イファジュ)」を使った火酒パックと呼ばれるケア。発酵成分、穀物成分を含む梨花酒に韓方成分をプラスしたエキスを皮膚に浸透させ、血液循環をよくし、肌を美しくします。顔の上にタオルを何枚も重ね、チューブを使って呼吸できるようにして行います。顔の上で燃えている感じはまったくせず、ぽかぽかと温かくなって眠りを誘います。体験した私の事務所の日本人スタッフ(40代男性)は「梨花酒のような貴重な酒は内臓から吸収したかったのですが、施術後、おどろくほど肌がしっとりして自分の皮膚じゃないようでした」とコメントしています。
http://www.mi-green.co.kr
その3 朝鮮半島南部、究極の冷麺体験
韓国はもちろん、北朝鮮の平壌、中国東北部の朝鮮族居住区など各地で冷麺を食べ歩いている日本人スタッフが絶賛しているのが、「ポンピヤン」の冷麺。そばが香る麺(7割そば)、拍子抜けするほど淡泊だが上品な旨味のスープ。「私の隣にいた体育会系男子は、この店の目玉である豚カルビをたっぷりいただいた後、冷麺を2杯平らげていた」とのこと。冷麺の本場平壌の名店「玉流館」にいちばん近い味だったそうです。冷麺としては少々高価(11000ウォン)ですが、今のレートなら約770円なので、食べどきです。
http://blog.naver.com/bjgalbi
その4 済州道の銘茶をソウルで
仁寺洞にはさまざまなカフェや伝統喫茶店がありますが、ひときわぜいたくな時間を過ごせるのがここ「o'sulloc(オーソルロク)」。韓国化粧品ブームで日本でも認知度が高いアモーレパシフィックが経営する済州島の緑茶をメインとするティーショップ&カフェです。1階はショップ、2、3階はカフェ。照明が落とされたカフェでは、リラックスしてお茶やお菓子を楽しむことができます。場所は仁寺洞通りの安国駅寄り。
http://www.osulloc.com/main.jsp
その5 済州島、大人の隠れ家的リゾート
イ・ビョンホンとキム・テヒの主演ドラマ「アイリス」のロケ地としても知られる高級ホテルが「ヘビチ・リゾート」。済州島には高級リゾートホテルがたくさんありますが、韓国人と比べると比較的シックなインテリアを好む日本人にはしっくりこないものもあります。その点、このホテルは内外装とも控えめで、日本人向けです。観光客向けのショップやレストランが集中する中文リゾートや西帰浦市から離れた島南東部の静かな場所にあるため、本当のくつろぎを手に入れることができます。
http://www.haevichi.com/
※取材協力、問い合わせ:ソウル観光公社 http://www.visitseoul.net/
マスコミってやあね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafbfa9a4yjaacl5a_1/5133.html