誰にでもウリナラに味が出せるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2010/05/26 16:33 投稿番号: [4905 / 6487]
>料理の本にはよく、「じっくり煮詰める」「ひと煮立ちさせる」と書いてある。しかし、「じっくり」とはどれくらいで、「ひと煮立ち」はどの程度なのだろうか。韓国伝統料理研究所の尹淑子(ユン・スクチャ)所長は、このようなあいまいな調理法が、韓国料理の世界化を妨げる要因の一つになっていると指摘する。「(作る人によって異なる)手作りの味」を強調しすぎると、一般的な韓国料理の味を正確に外国人に伝えるのが難しいからだ。
すんげ〜〜〜カンチガイですけど。
料理なんて、家庭ごと、料理人ごとに微妙に味が違って当たり前なんですけど。
そんな、スーパーで売っている冷凍食品やインスタント食品やファーストフードみたいな事、当てはまらないんですけど。
なんだかんだ言って、要するに朝鮮料理が世界で一般的でない理由を無理やりコジツケで考えてみましたって事だね?
>尹所長は、「世界中の誰が料理しても同一の『韓国の味』を出せるように工夫した。
ズバリ、出来あいの世界でしょう。(笑)
大体、「ひとさじ」とか「ひと煮立ち」なんて、イチイチ人に訊くなよって事だ。
ちょっとでも朝鮮料理がうまいと思ったら、再挑戦して工夫して作るに決まってるだろ。
つうかだなあ、そもそも朝鮮料理を一般化って、ムリだよ。だって、朝鮮人が作るものだから。(キッパリ)
朝鮮人がマトモな民族だったら、海外でインチキ日本料理屋を出したり、朝鮮料理とか言いつつ、どうしようもないマズいくせしてボッタクリの店とかをやって、祖国を貶めたりはしないだろ。
>文字通り、たくさんの「汗」を流した。執筆活動に参加した研究員たちの多くが大学教授だったため、夏休みに作業を進めた。調理室でエアコンや扇風機をつけると、火が風で揺れ、火加減が一定にならないため、すべての冷房装置を切り、熱い火の前でスープを煮込み、ジョン(野菜などに小麦粉、卵をつけて焼いたもの)を焼いた。尹所長は「夏の間ずっと汗疹(あせも)に悩まされた」と話した。
よう、センセーよう、そんな、料理の初心者みてえな事、今更言うない!(爆)
http://www.chosunonline.com/news/20100526000055
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