中央日報、ビビンバで火病 3
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/01/13 11:46 投稿番号: [4606 / 6487]
誰だか知らないけど、整形女優も怒っております。
キム・ジョンウン「ビビンパ侮蔑発言は腹立たしい」
キム・ジョンウンが産経新聞の黒田ソウル支局長のビビンパ侮蔑発言について「韓国料理を誤解している。腹が立つ」と語った。
キム・ジョンウンは30日午前11時、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテシネマ「AVENUEL」で開かれた映画「食客:キムチ戦争」(キム・キルヒョン監督)の制作報告会で、「その方はスプーンで混ぜると書いていたが、実際ビビンパは箸で軽く混ぜるのが正しい。 スプーンで強く押さえるとうまく混ざらず、箸で混ぜてこそナムルとコチュジャンとご飯がバランスよく混ざり合う」と説明した。
キム・ジョンウンはこの日、行事開始の30分前から控え室で、チン・グと司会者キム・ソンジュと一緒に黒田ソウル支局長の発言について話し合っていたという。
キム・ソンジュが行事中、「ビビンパの話についてはキム・ジョンウンさんが最も言いたいことが多いようだ。 さっきも控え室で最も大きな声で話していた」と紹介すると、キム・ジョンウンは「その方の発言が理解できない。 機内でも提供される1番の料理がビビンパで、マイケル・ジャクソンも絶賛した料理なのに、なぜそういうことを言うのか分からない」と述べた。
キム・ジョンウンは「キムチ(kimchi)がキムチ(kimuchi)になったのも納得できない。 きちんと広報できなかったため生じたことだ。 私も料理を素材にした映画を撮影しながら、韓国のキムチの素晴らしさを改めて感じた。 私たちが知識を増やし、開発し、関心を持ってこそ、世界の人たちにキムチを知らせることができる」と話した。
一方、黒田支局長は26日、産経新聞のコラムで「ビビンパは、ご飯の上に野菜や卵などいろんな具が美しくのって出てくるが、それを食べるときは猛烈にかき混ぜ、正体不明のものをスプーンですくって食べる。 ビビンパを食べに行った米国人がその‘羊頭狗肉’に驚かないか心配になる」と書いて物議をかもした。
2009.12.30 15:22:07
ⓒ JES/Joins.com
これも知らないけど、政治屋も怒っています。
李御寧元長官「ビビンパは味の交響曲」
李御寧(イ・オリョン)元文化部長官が、産経新聞の黒田ソウル支局長がビビンパを「羊頭狗肉」と表現したことに対して反論した。
李元長官は30日、MBC(文化放送)ラジオ「孫石熙(ソン・ソクヒ)の視線集中」に出演し、26日付の産経新聞に掲載された「ソウルからヨボセヨ ビビンバはつらい?」という外信コラムでビビンパを例に挙げながら「韓食のグローバル化」に疑問を表示した黒田支局長の意見に反論した。
黒田支局長はこのコラムで「ご飯の上に野菜や卵などいろんな具が美しくのって出てくるが、それを食べるときは猛烈にかき混ぜ、正体不明のものをスプーンですくって食べる」と書いた。また「羊頭狗肉」という表現を使って侮蔑した。
李元長官は「韓食でビビンパを度々取り上げるのは韓国文化の神髄だからだ」とし「むかし立春になると五葷菜といって香りの強い野菜を王が与えた。 臣下に、民に、色は違っても一つに固まれという意味があった」と説明した。 「お互い異なる五色を使って混合させ、混合の思想、自分と違う異質のものを調和させる」という意味が込められているという説明だ。
また李元長官は「洋食は一つの皿の料理を食べた後、また別の料理を食べるという独立的なものだが、韓国は一緒に混ぜて食べながら個別の味と調和した味をともに楽しむ。 音楽でいう独奏と交響曲の差のようなものだ」と例えた。
こうした批判が出てきたことに対し、「どんな意見でも参考にしなければいけないが、適切ではないようだ」とし「世界でもこのように混ぜて食べる料理が少ないため、文化の差からそういう批判が出てきたようだ」と解釈した。
2009.12.30 14:40:13
ⓒ JES/Joins.com
国民そろってお馬鹿です。
キム・ジョンウン「ビビンパ侮蔑発言は腹立たしい」
キム・ジョンウンが産経新聞の黒田ソウル支局長のビビンパ侮蔑発言について「韓国料理を誤解している。腹が立つ」と語った。
キム・ジョンウンは30日午前11時、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテシネマ「AVENUEL」で開かれた映画「食客:キムチ戦争」(キム・キルヒョン監督)の制作報告会で、「その方はスプーンで混ぜると書いていたが、実際ビビンパは箸で軽く混ぜるのが正しい。 スプーンで強く押さえるとうまく混ざらず、箸で混ぜてこそナムルとコチュジャンとご飯がバランスよく混ざり合う」と説明した。
キム・ジョンウンはこの日、行事開始の30分前から控え室で、チン・グと司会者キム・ソンジュと一緒に黒田ソウル支局長の発言について話し合っていたという。
キム・ソンジュが行事中、「ビビンパの話についてはキム・ジョンウンさんが最も言いたいことが多いようだ。 さっきも控え室で最も大きな声で話していた」と紹介すると、キム・ジョンウンは「その方の発言が理解できない。 機内でも提供される1番の料理がビビンパで、マイケル・ジャクソンも絶賛した料理なのに、なぜそういうことを言うのか分からない」と述べた。
キム・ジョンウンは「キムチ(kimchi)がキムチ(kimuchi)になったのも納得できない。 きちんと広報できなかったため生じたことだ。 私も料理を素材にした映画を撮影しながら、韓国のキムチの素晴らしさを改めて感じた。 私たちが知識を増やし、開発し、関心を持ってこそ、世界の人たちにキムチを知らせることができる」と話した。
一方、黒田支局長は26日、産経新聞のコラムで「ビビンパは、ご飯の上に野菜や卵などいろんな具が美しくのって出てくるが、それを食べるときは猛烈にかき混ぜ、正体不明のものをスプーンですくって食べる。 ビビンパを食べに行った米国人がその‘羊頭狗肉’に驚かないか心配になる」と書いて物議をかもした。
2009.12.30 15:22:07
ⓒ JES/Joins.com
これも知らないけど、政治屋も怒っています。
李御寧元長官「ビビンパは味の交響曲」
李御寧(イ・オリョン)元文化部長官が、産経新聞の黒田ソウル支局長がビビンパを「羊頭狗肉」と表現したことに対して反論した。
李元長官は30日、MBC(文化放送)ラジオ「孫石熙(ソン・ソクヒ)の視線集中」に出演し、26日付の産経新聞に掲載された「ソウルからヨボセヨ ビビンバはつらい?」という外信コラムでビビンパを例に挙げながら「韓食のグローバル化」に疑問を表示した黒田支局長の意見に反論した。
黒田支局長はこのコラムで「ご飯の上に野菜や卵などいろんな具が美しくのって出てくるが、それを食べるときは猛烈にかき混ぜ、正体不明のものをスプーンですくって食べる」と書いた。また「羊頭狗肉」という表現を使って侮蔑した。
李元長官は「韓食でビビンパを度々取り上げるのは韓国文化の神髄だからだ」とし「むかし立春になると五葷菜といって香りの強い野菜を王が与えた。 臣下に、民に、色は違っても一つに固まれという意味があった」と説明した。 「お互い異なる五色を使って混合させ、混合の思想、自分と違う異質のものを調和させる」という意味が込められているという説明だ。
また李元長官は「洋食は一つの皿の料理を食べた後、また別の料理を食べるという独立的なものだが、韓国は一緒に混ぜて食べながら個別の味と調和した味をともに楽しむ。 音楽でいう独奏と交響曲の差のようなものだ」と例えた。
こうした批判が出てきたことに対し、「どんな意見でも参考にしなければいけないが、適切ではないようだ」とし「世界でもこのように混ぜて食べる料理が少ないため、文化の差からそういう批判が出てきたようだ」と解釈した。
2009.12.30 14:40:13
ⓒ JES/Joins.com
国民そろってお馬鹿です。
これは メッセージ 4605 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafbfa9a4yjaacl5a_1/4606.html