Re: ウナギの尻尾にこだわるアナタは韓国人
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/06/09 00:43 投稿番号: [4083 / 6487]
>韓国男性のウナギに対する‘こだわり’は妙なところがある。 ウナギの‘尻尾’部分を好む。 「精力によい」という俗説のためだ。 このためウナギを食べる時に尻尾を勧める人が多いが、この時、日本人は当惑するという。
一般的うなぎ料理は、頭を除いた全部を蒲焼にしてるが、日本じゃ尻尾だけなんてありえない。よって当惑する。
>だからといって日本人がウナギの尻尾を嫌うわけではない。 日本人のウナギに対する愛は格別だ。 ウナギの肝を皮で包んで焼いて食べたり、内臓だけを串焼きで売ったりもする。 ウナギの頭も食べるという。
ウナギの肝はお吸い物に入れるが、
肝を皮で包んで焼いて食べる?内臓を串焼き?しかもウナギの頭も食べる?
日本では一般的ではない。どこの地方だろうか。
>しかし海苔巻きはキンパプは完全に違う。 日本の海苔巻きには酢が入り、韓国のキンパプにはごま油を使う。
そんな問題じゃないだろ。御飯の中に具をいれ海苔を巻いた食べ物を教えたのが日本。
併合前、朝鮮の民衆は米を食うことが無かったし、海苔の養殖や板海苔の製法を日本が伝授したからね。
>韓国特有の‘丸ごと’食べる文化への憧れと郷愁も感じられる。
そんな郷愁はない。日本人は蒸しトウモロコシ丸ごと芯まで食わない。
朝鮮の丸ごと食べる文化の根源は長年喰うものに不足したためであり、現在の北朝鮮の如く、
併合前の朝鮮では春窮という飢餓状態の季節がほぼ毎年あった。喰うものが無ければ生きるため喰えるものはなんでも喰うことになる。
当然、鶏のとさかも食ったのだろうね。トウモロコシの芯を食えば腹の足しになるし、繊維質が多いから便通にはよかったのだろう。その派生で路傍で野糞をたれる習慣もあったな。笑
これは メッセージ 4082 (limhyunjeongo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafbfa9a4yjaacl5a_1/4083.html