【宇都宮】 小学校給食で朝鮮三昧
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/02/25 13:43 投稿番号: [3703 / 6487]
>調理は市中心部で韓国料理店を営む李松子さんが指導
>手塚英男校長がパジチョゴリを着て各教室を回った。
>李さんは「旅行に行く機会もあるので、隣国のいろいろな文化を学んで」と子どもたちに語り掛け、「アンニョンハセヨ」(こんにちは)「カムサハムニダ」(ありがとう)という言葉を教えた。
>子どもたちは元気よく唱和し、和やかなひとときを過ごした。
オレが親なら、そのノーテンキ校長にカチコンでやる。
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韓国料理の給食カムサハムニダ
宇都宮・西小で文化交流
(2月25日 05:00)
【宇都宮】子どもたちに本場の味をと二十四日、西小の給食に韓国料理「トッポッキ」が提供された。トック(韓国のもち)を使ったトッポッキはソウル名物の煮込み料理で、屋台の定番メニュー。子どもたちは宇都宮産の野菜がたっぷり入ったソウル・フードを楽しんだ。
食を通して世界の文化に触れようという試みで、調理は市中心部で韓国料理店を営む李松子さんが指導した。直径三・五センチほどの棒状のトックを薄く切ってシイタケやニンジン、鶏肉などといためて煮込んだ。
食事の時間には「故郷の春」という同国の代表的な音楽が流され、李さんが民族衣装のチマチョゴリ、手塚英男校長がパジチョゴリを着て各教室を回った。李さんは「旅行に行く機会もあるので、隣国のいろいろな文化を学んで」と子どもたちに語り掛け、「アンニョンハセヨ」(こんにちは)「カムサハムニダ」(ありがとう)という言葉を教えた。
子どもたちは元気よく唱和し、和やかなひとときを過ごした。
(下野新聞)
これは メッセージ 1 (kaiyouminzoku333 さん)への返信です.
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