Re: 豆腐香ばしい味、豊かな栄養‘ワンダフ
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/09/12 00:32 投稿番号: [3368 / 6487]
>勿論「トウフ」は中国で発明され、韓国を経て日本が伝授を受けた食べ物だ。韓・中・日三国がいずれも宗主国である中国と似た名称を使う。トウプ(中国)、トゥブ(韓国)、トウフ(日本)と呼ばれる。一番遅く400年前に日本に伝わった豆腐が日本の食べ物に変わって世界を支配する切ない現実だ。
日本では奈良時代遣唐使で唐に渡った僧侶が日本に持ち込んだとされる。確定的ではないが、400年前ではなく伝わったのは古い。
中国では硬い豆腐と麻婆豆腐くらいしか料理として知らないが、朝鮮半島ではどんな豆腐料理があるんだろうね。寡聞にして知らない。
日本の厚揚げ、凍み豆腐や冷奴、豆腐を味噌汁の具にした調理法が韓国にあるのだろうか。
>日本に豆腐が伝えられたのは壬辰倭乱(文禄の役)の時だ。晋州城の戦いで晋州城主朴好仁が日本に捕まって豆腐の製法を教えてあげたと言う。朴好仁がとどまった場所が日本が誇る豆腐の原産地である高知だ。
奈良時代と秀吉の時代は随分違うが????
高知???
日本では奈良から平安京の京都に伝わったとある。
>しかし、私たちの豆腐の伝統は日帝36年の間に消えた。高タンパク質食品である豆は戦争の重要な徴用品になった。このため、その多かった伝統豆腐技術が伝授されることができずにソンドゥブ(手作り豆腐)だけが伝わっている。
36年間戦争?日韓併合時代の朝鮮は戦乱に巻き込まれてなく近代化を進め裕福になった時代。大豆は当時世界の大産地であった満州からいくらでも調達できた。
日韓併合時代に豆腐の伝統が消えたなんてやはり与太記事と分るね。
たった36年間、しかも安定した期間で消えるとは、要するに極一部の階層だけが知っており、元々庶民の食文化として定着して無かったのだろ。
これは メッセージ 3360 (japanese_chosun さん)への返信です.
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