ウリの料理はドバイで人気ニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/08/11 20:46 投稿番号: [3270 / 6487]
記事入力 : 2008/08/11 09:43:54
ドバイの高級ホテルで腕を振るう韓国人シェフ
アラブ首長国連邦ドバイにある高級ホテル「バージ・アル・アラブ」で働く韓国人コックたち。このホテルのオーナーでありドバイ統治者のシェイク・モハメッド氏を含め、このホテルを訪れる世界の指導者、富豪たちに韓国料理を紹介している。一番右がクォン・ヨンミンさん。
「最近、ドバイのスカイライン(空を背景とする輪郭線)を作っているのは中国やパキスタンから来た労働者たちです。昼夜に関係なく、2交代制で作業をしています。それなのに今でも中東の人々が考える韓国人のイメージは、『中国人より先に工事現場で働いて人たち』のようです。当時、ドバイで働いていた方々の子どもの世代に当たるわたしたち韓国人コックが、おいしい韓国料理で中東の人たちのそのような認識を変えてみせます」
アラブ首長国連邦(UAE)のドバイにある高級ホテル「バージ・アル・アラブ(アラブの塔という意味)」。帆掛け舟の形と「セブンスター・ホテル」というニックネームで有名なこのホテルでシェフを務めるクォン・ヨンミン(エドワード・クォン)さん(38)は、「10月6日から1週間、韓国料理フェスティバルを開催することにしました」と語った。今年でオープン10周年を迎えるこのホテルが、特定国家の料理フェスティバルを開催するのは初めてのことだ。
最初はホテル側が反対した。クォンさんによると「前例がないだけでなく、ロシア人、中国人、日本人という順に多い利用客の現況にも合わなかったため」だという。そして「アジア料理のフェスティバルにするならば、中華料理や日本料理を先にすべき」という反論が持ち上がった。クォンさんは「『必ず商売になるはずだ』と4度にわたりホテル側を説得し、なんとかOKサインをもらいました」と話した。
韓国料理フェスティバルに出す料理は、クォンさんをはじめ、このホテルで働く22人の韓国人コックたちが作る予定だ。この22人のコックたちは、クォンさんがこれまで1年間、韓国や米国、中国など世界各地で働いていたコックたちをスカウトして集めた。
クォンさんは宮中料理専門家として韓国で活動している「大家」を招く案も検討している。「わたしの作る料理は韓国料理の西洋バージョンなので、本物の韓国料理も見せたい」
クォンさんが無謀にも思える韓国料理フェスティバルを開催できるようになったのは、最近ドバイで韓国料理への関心度が高まっているため。同ホテルのオーナーでドバイの統治者シェイク・モハメッド氏の食べるコース料理「シェイク(王や首長を意味する尊称)メニュー」には韓国のカルビチム(牛カルビの煮込み)も含まれている。クォンさんはこのような韓国料理に対する関心を一般人にも広めるため、「ドバイのテレビ局と、韓国料理の番組を制作する案についても話し合っている」という。クォンさんは8月7日、韓国料理フェスティバルに使用する食器をデザインするデザイナー、アンドレ・キム氏に会うため韓国を訪問する。
パク・スチャン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
まあ、どういう風に朝鮮人が増殖していったのかは想像がつく。
最初の潜り込みがどうかが非常に気になる。
まさか「アイムザパニ−ズ」?
ドバイの高級ホテルで腕を振るう韓国人シェフ
アラブ首長国連邦ドバイにある高級ホテル「バージ・アル・アラブ」で働く韓国人コックたち。このホテルのオーナーでありドバイ統治者のシェイク・モハメッド氏を含め、このホテルを訪れる世界の指導者、富豪たちに韓国料理を紹介している。一番右がクォン・ヨンミンさん。
「最近、ドバイのスカイライン(空を背景とする輪郭線)を作っているのは中国やパキスタンから来た労働者たちです。昼夜に関係なく、2交代制で作業をしています。それなのに今でも中東の人々が考える韓国人のイメージは、『中国人より先に工事現場で働いて人たち』のようです。当時、ドバイで働いていた方々の子どもの世代に当たるわたしたち韓国人コックが、おいしい韓国料理で中東の人たちのそのような認識を変えてみせます」
アラブ首長国連邦(UAE)のドバイにある高級ホテル「バージ・アル・アラブ(アラブの塔という意味)」。帆掛け舟の形と「セブンスター・ホテル」というニックネームで有名なこのホテルでシェフを務めるクォン・ヨンミン(エドワード・クォン)さん(38)は、「10月6日から1週間、韓国料理フェスティバルを開催することにしました」と語った。今年でオープン10周年を迎えるこのホテルが、特定国家の料理フェスティバルを開催するのは初めてのことだ。
最初はホテル側が反対した。クォンさんによると「前例がないだけでなく、ロシア人、中国人、日本人という順に多い利用客の現況にも合わなかったため」だという。そして「アジア料理のフェスティバルにするならば、中華料理や日本料理を先にすべき」という反論が持ち上がった。クォンさんは「『必ず商売になるはずだ』と4度にわたりホテル側を説得し、なんとかOKサインをもらいました」と話した。
韓国料理フェスティバルに出す料理は、クォンさんをはじめ、このホテルで働く22人の韓国人コックたちが作る予定だ。この22人のコックたちは、クォンさんがこれまで1年間、韓国や米国、中国など世界各地で働いていたコックたちをスカウトして集めた。
クォンさんは宮中料理専門家として韓国で活動している「大家」を招く案も検討している。「わたしの作る料理は韓国料理の西洋バージョンなので、本物の韓国料理も見せたい」
クォンさんが無謀にも思える韓国料理フェスティバルを開催できるようになったのは、最近ドバイで韓国料理への関心度が高まっているため。同ホテルのオーナーでドバイの統治者シェイク・モハメッド氏の食べるコース料理「シェイク(王や首長を意味する尊称)メニュー」には韓国のカルビチム(牛カルビの煮込み)も含まれている。クォンさんはこのような韓国料理に対する関心を一般人にも広めるため、「ドバイのテレビ局と、韓国料理の番組を制作する案についても話し合っている」という。クォンさんは8月7日、韓国料理フェスティバルに使用する食器をデザインするデザイナー、アンドレ・キム氏に会うため韓国を訪問する。
パク・スチャン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
まあ、どういう風に朝鮮人が増殖していったのかは想像がつく。
最初の潜り込みがどうかが非常に気になる。
まさか「アイムザパニ−ズ」?
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