Re: Nipponの食卓:外国料理いただき
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/06/24 00:42 投稿番号: [3097 / 6487]
>鄭さんは大阪市生野区生まれの在日3世。両親ともにルーツは韓国・全羅南道だ。幼いころは父親が「朝鮮人みたいなことはするな」と言い、生活の隅々に日本がしみこんでいた。
嘘をつくな、人のものをパクルなという教育だろ。
>韓国春雨
韓国春雨というが、原料は何かい?
ジャガイモかサツマイモのでんぷんから作ったのかい。しかし、ジャガイモとサツマイモは南米原産で過去の韓国にはない。
春雨は中国から伝わったもので、原料は緑豆だ。緑豆のでんぷんの方が、ジャガイモやサツマイモのでんぷんより腰があるから春雨麺には適している。従い、韓国の春雨原料は中国より伝わった緑豆と考えるのが妥当。
で、緑豆の原産地はインド。インドから東南アジア、中国南部に伝播した。
従い、韓国春雨なる言葉は使えないね。
ジャガイモと春雨やニンジン、しいたけ、たまねぎ等と鶏肉や牛肉を混ぜた煮物、タックカルビやチャプチェは朝鮮起源では無いと思うな。
日韓併合時代に日本が朝鮮半島にもたらした煮物と考える方が妥当。
シイタケは韓国にはなかった。原産は日本と中国、味は日本の方が各段に上。だから中国産は安い。
たまねぎは西アジア原産で欧州からアメリカ大陸へ西回りで伝わり、南蛮船で江戸時代日本に伝わり、明治期に土着した。
ジャガイモは南米原産だが、南蛮船で1,600年頃日本にもたらされ江戸末期には全国的に広まっていた。米が不作の時にはジャガイモで飢饉をしのいだという。
他方、朝鮮は日本と比べ鎖国が酷い状態でそれら外国産野菜が流入し、栽培されていたとは考えられない。第一農業技術が低劣だった。
その上、明治期の李王朝時代の主食はアワ・ヒエで民衆は飢餓で苦しんだので、ジャガイモがふんだんにあったは考えられない。
というような、考察から韓国料理と言われるタックカルビやチャプチェなる煮物は、日韓併合時代日本からもたらされた料理の可能性が非常に高い。
これは メッセージ 3095 (japanese_chosun さん)への返信です.
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