支那製まな板 塗料から鉛検出
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/02/23 09:00 投稿番号: [2529 / 6487]
中国製まな板 塗料から鉛検出
自主回収しているのは「ガラスカッティングボード」という商品名で販売されたガラス製のまな板です。この商品は、東京の雑貨メーカーがイタリアの衣料品メーカーの日本法人「ベネトンジャパン」とライセンス契約を結んで中国で製造し、ベネトンのブランドを使って販売したもので、平成17年の11月から全国の量販店などで、これまでに5817枚販売されているということです。ベネトンによりますと、先月、まな板の裏側に塗られた塗料が水を吸い込むと、はがれやすくなるという指摘を受け、塗料を詳しく調べた結果、基準を大きく上回る数値の鉛などが含まれていることがわかったということです。健康被害の報告は受けていないということですが、ベネトンでは「回収に全力を尽くし、再発防止に全力で努めたい」と話しています。この商品についての問い合わせは、東京の雑貨メーカー「レアック・ジャパン」で受け付けています。電話番号は、フリーダイヤルで0120−757−831です。
2月22日 19時13分
これまた、ひでえモンだ。
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