>3〜4世が住むところは
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2007/08/27 21:14 投稿番号: [1627 / 6487]
>はまだなかったしらん?
水野教授の同じシリーズにのってましたです↓^^
>「韓国人のシカゴ移民の歴史は古く、1920年代までさかのぼります。この時期にシカゴに移り住んだ人々は、
日本の植民地支配下の朝鮮を脱出してアメリカに新天地を求めた人々でした。」
↓「安い!おいしい!シカゴの○○○」
http://hokkaido.nikkansports.com/news/p-hn-tp2-20070817-242907.html
______________________________________________
〜略〜
「韓国人」と聞くと「韓国に住んでいる人」というイメージでとらえられがちですが、華僑と同じように、韓国人は全世界にいます。アメリカは100万人、シカゴとその周辺にも20万人に達する韓国系の人たちが住んでいます。
韓国人のシカゴ移民の歴史は古く、1920年代までさかのぼります。この時期にシカゴに移り住んだ人々は、日本の植民地支配下の朝鮮を脱出してアメリカに新天地を求めた人々でした。
韓国人の移民が大きく増加したのは70年代に入ってからで、移民法が改正されたおかげで事業を行う道も開かれ、コリアンタウンが形成されるようになりました。現在ではここで成功した人々はローレンス街を抜け出して、市の北部に新たなコリアンタウンを形成しています。
11、12の両日にローレンス街のコリアンタウンで「韓人祝祭」(コリアンフェスティバル)という在シカゴ韓国人によるお祭りが開かれたので行って来ました。ローレンス街は市の中心部から北に車で20分ほどの位置にあり、付近にはハングルの看板を掛けた商店が点在しています。現在、ローレンス街はヒスパニック系の人口のほうが多いそうですが、それでもコリアンタウンの中心街としての地位は変わっていません。
今年で12回目になるフェスティバルではのど自慢やテコンドー、シルム(韓国相撲)などアトラクションのほか、カルビやトッポッキ(辛いみそでいためたもち)、チョッパル(豚足)など食べ物の出店がたくさん出ていました。集まっている人たちはやはり韓国系の人が中心ですが、肌の色で見る限りさまざまな人々もたくさん来ていて、なかなかのにぎわいでした。
特にカルビの屋台が(人種を問わず)人気。聞くところによるとアメリカではカルビのようにタレに浸した牛肉を炭火で焼くという料理法があまりないらしく、カルビは韓国独特の味として人気があるとか。おまけにアメリカは牛肉の本場なのでカルビの値段は韓国よりもずっと安いのです。アメリカまで来て安いカルビが食べられるとは、想定外でした。
[2007年8月17日10時25分 紙面から]
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>聞くところによるとアメリカではカルビのようにタレに浸した牛肉を炭火で焼くという料理法があまりないらしく、
>カルビは韓国独特の味として人気があるとか
本当かなあ・・・(「聞くところによると」って書いてあるのが気になるです)
「チジミ」の人気はどうなんでしょうね?ピザが受けてる国なら広まりそうに思うですけど(もう宅配チェーンがあったりして・・・)
水野教授の同じシリーズにのってましたです↓^^
>「韓国人のシカゴ移民の歴史は古く、1920年代までさかのぼります。この時期にシカゴに移り住んだ人々は、
日本の植民地支配下の朝鮮を脱出してアメリカに新天地を求めた人々でした。」
↓「安い!おいしい!シカゴの○○○」
http://hokkaido.nikkansports.com/news/p-hn-tp2-20070817-242907.html
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〜略〜
「韓国人」と聞くと「韓国に住んでいる人」というイメージでとらえられがちですが、華僑と同じように、韓国人は全世界にいます。アメリカは100万人、シカゴとその周辺にも20万人に達する韓国系の人たちが住んでいます。
韓国人のシカゴ移民の歴史は古く、1920年代までさかのぼります。この時期にシカゴに移り住んだ人々は、日本の植民地支配下の朝鮮を脱出してアメリカに新天地を求めた人々でした。
韓国人の移民が大きく増加したのは70年代に入ってからで、移民法が改正されたおかげで事業を行う道も開かれ、コリアンタウンが形成されるようになりました。現在ではここで成功した人々はローレンス街を抜け出して、市の北部に新たなコリアンタウンを形成しています。
11、12の両日にローレンス街のコリアンタウンで「韓人祝祭」(コリアンフェスティバル)という在シカゴ韓国人によるお祭りが開かれたので行って来ました。ローレンス街は市の中心部から北に車で20分ほどの位置にあり、付近にはハングルの看板を掛けた商店が点在しています。現在、ローレンス街はヒスパニック系の人口のほうが多いそうですが、それでもコリアンタウンの中心街としての地位は変わっていません。
今年で12回目になるフェスティバルではのど自慢やテコンドー、シルム(韓国相撲)などアトラクションのほか、カルビやトッポッキ(辛いみそでいためたもち)、チョッパル(豚足)など食べ物の出店がたくさん出ていました。集まっている人たちはやはり韓国系の人が中心ですが、肌の色で見る限りさまざまな人々もたくさん来ていて、なかなかのにぎわいでした。
特にカルビの屋台が(人種を問わず)人気。聞くところによるとアメリカではカルビのようにタレに浸した牛肉を炭火で焼くという料理法があまりないらしく、カルビは韓国独特の味として人気があるとか。おまけにアメリカは牛肉の本場なのでカルビの値段は韓国よりもずっと安いのです。アメリカまで来て安いカルビが食べられるとは、想定外でした。
[2007年8月17日10時25分 紙面から]
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>聞くところによるとアメリカではカルビのようにタレに浸した牛肉を炭火で焼くという料理法があまりないらしく、
>カルビは韓国独特の味として人気があるとか
本当かなあ・・・(「聞くところによると」って書いてあるのが気になるです)
「チジミ」の人気はどうなんでしょうね?ピザが受けてる国なら広まりそうに思うですけど(もう宅配チェーンがあったりして・・・)
これは メッセージ 1626 (usagigamemaimai さん)への返信です.
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