朝鮮食べ物談義

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寿司のフランチャイズやってみようか

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/09 19:44 投稿番号: [1290 / 6487]
日本が嫌いなくせに日本文化にすがらないとなにも出来ない韓国人。
くれぐれも、キムチの握りなんて勝手なメニューをつくるなよ。

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寿司フランチャイズしてみようか

「一時は寿司の元祖が韓国だったと思えるほど韓人たちは寿司が好きで、日本食に対する事業熱もすごいです。韓人に一番向いている事業コンセプトながら2万ドルの資金だけで、誰でも創業できます。」

全国に二千五百の加盟店を従えた米最大規模の寿司フランチャイズである「サウザン・ツナミ(Southern Tsunami)」の日本人石井龍二(55)代表は今月から始まった全国フランチャイズ新規組成に韓人たちの申し込みが殺到していると驚きを示した。

アメリカで大学を卒業して公認会計士として働いている途中、86年サザン・ツナミを創業した石井代表はアメリカのスーパーマーケットに寿司を透明パッケージで納品する事業コンセプトを始めた主人公だ。

(中略)

サザン・ツナミ、フランチャイズの成功秘訣は、低い創業費負担と事業運営の簡便性だ。創業申し込み費が3,500ドルに過ぎず、これに12日間の教育を受ける新規フランチャイズ教育費1,500ドルが全部だ。インベントリーも8,000〜1万2,000ドルあれば十分だ。2万ドルさえあれば、加盟店店長になることができるという計算だ。

こうやって見ると、七百人の加盟事業主たちが加盟店二千五百余店を運営しているなど加盟事業主一人当たり平均加盟店3.5店を持っていることになる。運営コンセプトも独特だ。売場は単独の建物ではなくマーケットなどと契約し、売り場も会社が責任を持って捜してくれる。なによりも店主は売り上げと現金管理に気を使わなくても良い。

販売はマーケットなど賃貸者を通じて行われ、寿司製品ごとにバーコードがあって売れた製品の売り上げを会社が賃貸者から集めた後、レンタル費とロイヤリティー(8%)を除いて売り上げの60〜70%を加盟事業主に返している。店主は午前に出て、その日販売する寿司製品だけ作れば良い。

本社である‘AFC’のブランドで販売される各種ドレッシングソース、スープ、お茶など関連製品も売場輸入の10〜20%を占めている。韓人マーケット担当の朴マネージャーによれば、韓人加盟事業主は700人の15%にあたる105人に達しており、うわさが広がって新規申請者の中でかなり多数が韓人と言う。

The Korea Times(韓国語)
ttp://www.koreatimes.com/article/articleview.asp?id=386707
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