美国は偵察機を販売汁!(怒)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/09/11 11:39 投稿番号: [1764 / 2847]
サムライ氏に捧ぐorz
>韓国政府は昨年、米国側にグローバルホークの販売を何度も要請してきたものの、米国側は韓米安保協力委員会(SCC)会議などを通じて販売できない旨を明らかにしていた。
>米国側は「グローバルホーク」に応用された技術が流出する可能性のあることを主張し、販売を拒否しているものの、日本やオーストラリアなどには販売することを認めている。
>作戦半径が5500キロに達し、日本はもちろん中国のほとんどの地域を偵察できる。
あらら。(苦笑)
絵に描いたような、米韓関係の縮図だな、こりゃ。
それに、日・中を偵察したって、オメーそりゃ、平時に領空侵犯して写真は撮影できないべ?(笑) つまり、戦時でないと使えないわけだ。
つうか、そんな広大な作戦範囲、関係ねえんじゃねえの?
>価格は5000万ドル前後とされている。
500億ウォンか。
「イルボンも持ってるから、対抗するニダ!」じゃ、それこそ軍拡競争で、戦わずして自滅するぞ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「グローバルホーク売って下さい」 韓国、米国に再要請へ
韓国国防部は、今月27-28日にワシントンで開かれる韓米安保政策構想(SPI)会議の際、米国側に長距離高高度戦略無人偵察機(UAV)「グローバルホーク」を販売してくれるよう再度要請する計画であることが分かった。
国防部の関係者は10日、「米国は昨年からグローバルホークの販売を拒否しているが、韓国軍が戦時作戦統制権を単独行使するためには、独自の情報収集能力を強化することが大切だ」としながら、「米国側に販売してもらえるよう再度要請するつもり」と話した。
韓国政府は昨年、米国側にグローバルホークの販売を何度も要請してきたものの、米国側は韓米安保協力委員会(SCC)会議などを通じて販売できない旨を明らかにしていた。
米国側は「グローバルホーク」に応用された技術が流出する可能性のあることを主張し、販売を拒否しているものの、日本やオーストラリアなどには販売することを認めている。
国防部は「2006-10年の国防中期計画」を受け、08年ごろから高高度UAV「グローバルホーク」4機を海外から購入するほか、中高度UAV・4機については今年から国内で研究に取り掛かり、2016年ごろをめどに開発を終える予定だ。
グローバルホークは、地上20キロの上空を38-42時間飛行できるほか、最先端のレーダー(SAR)や赤外線探知機などを通じて30センチ大の物体までも識別することができる。
作戦半径が5500キロに達し、日本はもちろん中国のほとんどの地域を偵察できる。価格は5000万ドル前後とされている。同機はアフガニスタン戦争やイラク戦争で使用されている。
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報
>韓国政府は昨年、米国側にグローバルホークの販売を何度も要請してきたものの、米国側は韓米安保協力委員会(SCC)会議などを通じて販売できない旨を明らかにしていた。
>米国側は「グローバルホーク」に応用された技術が流出する可能性のあることを主張し、販売を拒否しているものの、日本やオーストラリアなどには販売することを認めている。
>作戦半径が5500キロに達し、日本はもちろん中国のほとんどの地域を偵察できる。
あらら。(苦笑)
絵に描いたような、米韓関係の縮図だな、こりゃ。
それに、日・中を偵察したって、オメーそりゃ、平時に領空侵犯して写真は撮影できないべ?(笑) つまり、戦時でないと使えないわけだ。
つうか、そんな広大な作戦範囲、関係ねえんじゃねえの?
>価格は5000万ドル前後とされている。
500億ウォンか。
「イルボンも持ってるから、対抗するニダ!」じゃ、それこそ軍拡競争で、戦わずして自滅するぞ。
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「グローバルホーク売って下さい」 韓国、米国に再要請へ
韓国国防部は、今月27-28日にワシントンで開かれる韓米安保政策構想(SPI)会議の際、米国側に長距離高高度戦略無人偵察機(UAV)「グローバルホーク」を販売してくれるよう再度要請する計画であることが分かった。
国防部の関係者は10日、「米国は昨年からグローバルホークの販売を拒否しているが、韓国軍が戦時作戦統制権を単独行使するためには、独自の情報収集能力を強化することが大切だ」としながら、「米国側に販売してもらえるよう再度要請するつもり」と話した。
韓国政府は昨年、米国側にグローバルホークの販売を何度も要請してきたものの、米国側は韓米安保協力委員会(SCC)会議などを通じて販売できない旨を明らかにしていた。
米国側は「グローバルホーク」に応用された技術が流出する可能性のあることを主張し、販売を拒否しているものの、日本やオーストラリアなどには販売することを認めている。
国防部は「2006-10年の国防中期計画」を受け、08年ごろから高高度UAV「グローバルホーク」4機を海外から購入するほか、中高度UAV・4機については今年から国内で研究に取り掛かり、2016年ごろをめどに開発を終える予定だ。
グローバルホークは、地上20キロの上空を38-42時間飛行できるほか、最先端のレーダー(SAR)や赤外線探知機などを通じて30センチ大の物体までも識別することができる。
作戦半径が5500キロに達し、日本はもちろん中国のほとんどの地域を偵察できる。価格は5000万ドル前後とされている。同機はアフガニスタン戦争やイラク戦争で使用されている。
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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