Re: 産経新聞 黒田さんネタ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/11/05 11:19 投稿番号: [150 / 2847]
>ぼくの答えは「好きだとか素晴らしいという話がブームになれば、それに対する批判や反対が出るのは自由民主主義社会の当たり前の現象だ。韓国批判は日本での韓国の存在感がそれだけ大きくなり、韓国が多くの人びとの関心の対象になっているという証拠だから、韓国にとってはある意味では喜ばしいことなのだ」というものだったが、これがなかなか理解してもらえない。
関心の対象となっているということは、存在感が出てきたということですもんね。
よくないことや失敗などをして教師や上司に叱られるうちは、まだ望みを持って見てもらえてる証拠、何も言われなくなったらもはや見放されたということ、という考え方は理解できないでしょうね。
>「気分がいいときに批判や非難は聞きたくない」というのだ。韓国人にはどこかスイカに砂糖をつけて食べるようなところがあると以前から感じているのだが、スイカの甘さは塩をつけて食べてこそより出てくるという僕らとはどこか価値観が違うようなのだ。
批判・指摘など耳に逆らうことは聞きたくない、耳に優しい賞賛だけを聞きたい、というわけですね。
自分の思い・欲望だけを訴えて泣き叫び、他者の声を拒絶する駄々っ子そのままじゃないですか。
これは メッセージ 148 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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