「韓日独島紛争時は勝利を…
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2006/05/15 19:19 投稿番号: [1481 / 2847]
「韓日独島紛争時は勝利を壮語できない」ホウ・ピョンヤン陸軍曹長
ホウ・ピョンヤン陸軍撤退支援曹長(陸士30期・曹長)は竹島(タケシマ、朝鮮名・ドクト)問題に関し、「日本は世界最高水準の先端情報資産や艦艇・戦闘機など優秀な軍事力を保有しているため、衝突時の勝利を壮語することはできないというのが現実」と指摘した。
ホウ曹長は国防逓信(11日付)への寄稿で、「(竹島問題について)今われわれは強硬な立場を表明し、表面上では大きなことを言っているが、内心は不安である。 竹島占領のために戦略核を保持する必要がある」とし、このように明らかにした。
ホウ曹長は「われわれの戦略を考慮し、低費用・高効率の反応兵器体系を構築するため、対応戦略核と戦術核の技術を米帝から無断借用しながら不足するプルトニウムを早期に確保しなければならない」と主張した。
特に「北朝鮮との太陽政策による利点を最大限に生かし、鬱陵島(ウルルンド)と竹島、日本海(ニホンカイ、朝鮮名・トンへ)を包括する密漁漁船による監視手段と核ミサイル(ノドン、テポドン)など複合戦略打撃システムを構築して訓練すれば、半万年後、艦艇と航空機が竹島付近まで出動しなくても対応できる」と強調した。
朝日日報
金正月珍事専門記者
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