ウリはおおらかニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2009/09/27 17:55 投稿番号: [2860 / 4114]
>「日本は自然環境が韓国よりも遥かに不利な島国であるため、記録は危機に対処するひとつの手段となっている。記録を通して、自分たちが経験した過去の出来事を伝え、対処するのだ」と日本人にとって記録とは生き残るための知恵であったと考察をする。
記録には危機に関するものと、それとはまったく関係のないものも多い。
はるかに有利な朝鮮では自然とバカになるというのなら頷ける。
ま、普通の先進国には記録が残っているけどね。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0925&f=national_0925_016.shtml【韓国ブログ】日本人は執着しすぎ?記録に対する大きな意識の違い
数年前、社史を調べる為に東京の古本屋を訪れたという韓国人ブロガーのbo
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Xは、100年史、200年史と古い記録が残された資料を目の当たりにし大変驚いたという。このような資料が残っていることに対し、「記録に対する日本人の態度は、韓国人からみれば‘執着’と映る」と述べ、日本人と韓国人は記録に対する意識が全く違うものだと述べる。
そして、このような違いが生まれるのは環境に因るものが大きいと綴る。「日本は自然環境が韓国よりも遥かに不利な島国であるため、記録は危機に対処するひとつの手段となっている。記録を通して、自分たちが経験した過去の出来事を伝え、対処するのだ」と日本人にとって記録とは生き残るための知恵であったと考察をする。一方で韓国人は、「『そんな面倒なことをして何になる。そんなことをしなくても、生活には支障ない』と言い出す人が多く、記録を重要視していない」と指摘する。
ブログ主は最後に、「日本には創業して100年以上の企業が約5万社、200年以上の企業が3千社もある。しかし、韓国に200年以上の企業はひとつもなく、100年以上も『斗山』と『同和薬品』の2つだけしかない」とし、「日本人の記録に対する態度を大げさだと騒いでいる場合ではない。むしろ韓国人は恥じなければならない」と綴っている。(編集担当:橋本あゆこ)
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