老化防止研究は韓国が最も進んでいる
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/08/14 11:50 投稿番号: [2816 / 4114]
>「10年以内に人が120歳を超え150歳まで生きられる時代が来るでしょう」
>米国の代表的な老化研究所のバックインスティチュートのジェームス・コバック会長が11日に韓国を訪問した。コバック会長は12日に、車(チャ)病院細胞成形センターの開所式に出席し、老化防止研究に向けた相互協力体系を構築することで覚書を交わしこう述べた。人の生物学的最長寿命は120歳。疾病にかからずただ老化により死亡する年齢だ。
>コバック会長が150歳生存論を主張する背景には幹細胞がある。老化した細胞を代替する幹細胞の機能を活用し老化を遅らせたり止まらせることができるというものだ。
若い人の悪化した内臓などを治癒する研究ならOKだが、人間の寿命を150歳まで伸ばす必要は全く無い。
地球のエネルギー・食料資源は限られている上、そんな老人が増えれば老害が蔓延り社会は悪化し、社会の生存システムが崩壊する。
ましてや、他人のことを考えぬ朝鮮人が蔓延る社会は地獄になるだろう。
現在の平均寿命先進国の年齢まで生きれば人類は十分。
こんな下らん研究費は発展途上国に向けろ。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=119198&servcode=400§code=400
これは メッセージ 1 (kamakurashimin さん)への返信です.
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