韓国の大学は井の中のオタマジャクシ2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/07/04 16:26 投稿番号: [2602 / 4114]
−それでは、漢陽大学工学部は今後どのような方向に進むのか。
「今回の朝鮮日報による評価を通じて非常に多くのことを考え、また刺激も受けた。それと同時に、“未来に何をすべきか”を探し出すのにプラスになる情報も得たため、その点では希望を感じた。漢陽大学は“未来の大韓民国は何をもって生きていくのか”について考え、その結果、われわれが力を投入すべき七つの未来技術アイテムを発掘した。(1)持続可能な工学(2)グリーンエネルギー(3)ディスプレー(4)ロボティックス(5)極限工学(宇宙・砂漠開発)(6)未来の自動車(7)半導体の七つだ。今後はそれぞれの分野における世界トップレベルの学者たちと協力し、研究を進めていきたい。また、工学を基盤として人文・社会科学との融合も目指す計画だ。「科学技術を哲学的に理解すること」「テクノマネジメント」などの科目を工学部の必修として履修させることにした」
−漢陽大学の国際化はどの程度進んでいるのか。
「国際化へ向かう過程にあると思う。外国人教授や学生が入ってきたときに、特に不便さを感じることなく生活できるインフラが韓国には整備されていない。一例として、わが校の外国人教授は120人いるが、学内での連絡は韓国語でのみ行われている。漢陽大学では1年に2000人が交換学生として海外に出ているが、この数を3500人にまで増やしたい」
−創立から70周年を迎える漢陽大学が社会に伝えたいメッセージは。
「“愛の実践者”を養成するのが漢陽大学の建学理念だ。70周年記念として“Give Blood, Give Love”というスローガンを掲げ、70日間で7000人の献血者を集めるキャンペーンを実施。周囲への配慮と分かち合い、そして愛のメッセージを社会に伝えるきっかけとしたい」
大学評価チーム
安翛培(アン・ソクベ)記者
李仁烈(イ・インヨル)記者
李智恵(イ・ジヘ)記者
>漢陽大学は“未来の大韓民国は何をもって生きていくのか”について考え、その結果、われわれが力を投入すべき七つの未来技術アイテムを発掘した。
(1)持続可能な工学
(2)グリーンエネルギー
(3)ディスプレー
(4)ロボティックス
(5)極限工学(宇宙・砂漠開発)
(6)未来の自動車
(7)半導体
これさあ、KJ法かなにか?
これは メッセージ 2601 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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