Re: エイズ感染者の増加率
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/01/29 22:58 投稿番号: [1538 / 4114]
>>>感染経路を調べた結果、すべて性行為による感染であることが分かった。
>>>昨年までのHIV累積感染者は5323人(男性4861人、女性462人)で、うち980人が死亡、4343人が生存している。
>>女性が異様に少ないな。
>>キャリアは国にいないからか?
>ホモが多いからでしょう
最近、邪カマ君が姿を現さないと思ったら、もしかして!?
《20代・30代の13%:「軍服務中に性暴行経験」》
ニューシス(2007-04-24 14:38)
http://www.newsis.com/newsis/Index?title=&pageTp=Sub4&pId=&cId=&artiGbn=ARTI&artiId=NISX20070424_0002630904
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=2007042414381065580&newssetid=1352
現在20代・30代の軍経験者中、13%が服務時代に性暴行に遭った経験がある、という調査結果が出た。
24日発刊された軍疑問死真相糾明委員会の季刊誌に掲載された「軍隊文化に関する意識及び実態調査」の結果明らかになったものだ。
セクハラ・性醜行などを含む暴行について、全調査対象者中13.3%が「経験した」と回答し、20代14%、30代17.5%、40代以上7.5%という調査結果だった。
言語暴力の経験は全世代平均82%で、軍部隊内の代表的悪習として相変らず根絶されていなかった。
特に、性暴行と言語暴力は自殺衝動の最大の原因だと分析された。軍疑問死糾明委の報告書チームがアンケート調査を分析した結果、言語暴力・性暴行が増加すると自殺衝動が増加し、両要因は「正の相関関係」にあることが分かった。
一方、娯楽文化施設・文化活動時間など軍の文化要因や殴打のような物理的被害は自殺衝動に大きな影響を与えないことが分かり、対照を見せた。
「殴打の必要性」を問うた質問には全体の46%が「必要だ」と回答し、軍の組職文化で相変らず殴打に対して寛大な認識を見せた。
兵卒勤務者を対象にした「小隊長との親睦の必要性」に関する設問では、世代間意識の差が明らかになった。20代では50%が「必要だ」と回答した一方、40代以上では「必要」との答は23%に止まった。これは、上級者の権威的性向を好まない若い世代の傾向を反映したものと見られる。
報告書チームの尹ユンミンジェ博士は、「軍は、上下級者間での暴力的で非人間的な言語使用を禁止する規定を強化し、密かに行なわれている性暴行行為を監視・規制する方法を模索しなければならない」と語った。
今回のアンケート調査は、全国の20代以上の軍経験者510人を対象に、昨年11・12月の約2ヵ月間行われた。
khchoi@newsis.com
>>>昨年までのHIV累積感染者は5323人(男性4861人、女性462人)で、うち980人が死亡、4343人が生存している。
>>女性が異様に少ないな。
>>キャリアは国にいないからか?
>ホモが多いからでしょう
最近、邪カマ君が姿を現さないと思ったら、もしかして!?
《20代・30代の13%:「軍服務中に性暴行経験」》
ニューシス(2007-04-24 14:38)
http://www.newsis.com/newsis/Index?title=&pageTp=Sub4&pId=&cId=&artiGbn=ARTI&artiId=NISX20070424_0002630904
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=2007042414381065580&newssetid=1352
現在20代・30代の軍経験者中、13%が服務時代に性暴行に遭った経験がある、という調査結果が出た。
24日発刊された軍疑問死真相糾明委員会の季刊誌に掲載された「軍隊文化に関する意識及び実態調査」の結果明らかになったものだ。
セクハラ・性醜行などを含む暴行について、全調査対象者中13.3%が「経験した」と回答し、20代14%、30代17.5%、40代以上7.5%という調査結果だった。
言語暴力の経験は全世代平均82%で、軍部隊内の代表的悪習として相変らず根絶されていなかった。
特に、性暴行と言語暴力は自殺衝動の最大の原因だと分析された。軍疑問死糾明委の報告書チームがアンケート調査を分析した結果、言語暴力・性暴行が増加すると自殺衝動が増加し、両要因は「正の相関関係」にあることが分かった。
一方、娯楽文化施設・文化活動時間など軍の文化要因や殴打のような物理的被害は自殺衝動に大きな影響を与えないことが分かり、対照を見せた。
「殴打の必要性」を問うた質問には全体の46%が「必要だ」と回答し、軍の組職文化で相変らず殴打に対して寛大な認識を見せた。
兵卒勤務者を対象にした「小隊長との親睦の必要性」に関する設問では、世代間意識の差が明らかになった。20代では50%が「必要だ」と回答した一方、40代以上では「必要」との答は23%に止まった。これは、上級者の権威的性向を好まない若い世代の傾向を反映したものと見られる。
報告書チームの尹ユンミンジェ博士は、「軍は、上下級者間での暴力的で非人間的な言語使用を禁止する規定を強化し、密かに行なわれている性暴行行為を監視・規制する方法を模索しなければならない」と語った。
今回のアンケート調査は、全国の20代以上の軍経験者510人を対象に、昨年11・12月の約2ヵ月間行われた。
khchoi@newsis.com
これは メッセージ 1537 (kyoukaa2000 さん)への返信です.
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