こぴぺ
投稿者: tinopure 投稿日時: 2003/10/31 22:47 投稿番号: [2653 / 18519]
韓国側でいう「独島」(竹島)が朝鮮の文献にあらわれたのは1906年(明治39年)のことであり、つい最近のことである。
つまり、歴史的に立証できることは、同島を領有していたのは日本人しかいない、ということである。
また韓国は、1905年(明治38年)1月に日本が閣議で竹島の領有権を明確にしたことに対し、一方的であり朝鮮は外交権を奪われていて異議を言えなかったとするが、この閣議決定は古来から領有していた竹島への領有意志を再確認したのであり、外国通告を要する国際法の原則もなく、朝鮮に通告する義務などどこにもない。つまり、朝鮮の外交権云々など全く無関係の問題である。
むしろ問題は、紛争の原因が1952年(昭和27年)に韓国が一方的に「李承晩ライン」を引いて領有権を主張したことに起因していることであり、紛争の責任は韓国にあるということである。
http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion2(J)/territory/takesima.htmより
抜粋
半月さんこないもんな・・だめだよ、さぼっちゃぁ。>保守あげ
これは メッセージ 1 (ritiarno さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/cddeg_1/2653.html