こだわりの法文
投稿者: mattouya 投稿日時: 2003/07/30 02:57 投稿番号: [2376 / 18519]
ああ、括弧は見えなかったようですね。
主語が云々とか、
法文がどうたら・・・それぞれに、いろいろなこだわりがあるようで・・・
まあ、世の中いろんな人がいるから面白いんですがね。
日本国の刑法が、国と国との関係にどの位通用するかは分かりませんしね。
また、法律がどうなっていようと、被害者の感情は別物かも知れません。
そそのかして喧嘩させるというような発想が、尊敬すべき理念だとは私には思えないですが、
ここでは
「北の金豚をそそのかして、不法占拠中の韓国軍の頭上にノドンを一発お見舞いさせ、全滅させること。別に第二次朝鮮戦争が始まり、またしょうもないウリナラさん同士の殺し合いが再開したとしても日本の関知するところではない。」
この意見を批判する人は一人もおらず、
批判者を批判する人が何人もいるということですね。
ご立派なこった。
イエローモンキー同士の殺し合いを、高みの見物するホワイトの心境もかくやあるべし。
これは メッセージ 2375 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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