朝鮮地図 & 来るぞ、来るぞ、来るぞ
投稿者: senkaku_islands 投稿日時: 2010/11/11 22:55 投稿番号: [18505 / 18519]
尖閣諸島に下條教授が来たー!!
「尖閣に新証拠、中国主張覆す 拓大教授指摘」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101104-00000104-san-pol
■清代公式文献に「台湾の一部ではない」
日本固有の領土である尖閣諸島に絡み、中国・清の乾隆帝(1711〜99年)の勅命で編纂された地理書『大清一統志』に、台湾(府)の北東端が「鶏籠城(現在の基隆市)」と記されていることが、拓殖大学の下條正男教授(日本史)の調べで分かった。中国は尖閣諸島を「昔から中国の領土で、台湾の付属島嶼であった」として領有権を主張しているが、尖閣諸島は基隆市から、約300キロも離れており、清代から「台湾の一部でない」と認識されていたことを示す資料として注目される。『大清一統志』は清代に3度、編纂され、1842年に完成した第三次編は全560巻に及ぶ。
下條教授によると、台湾(府)に関する記述は335巻にあり、同書はその北東端について「北至鶏籠城(北、鶏籠城に至る)」と記載。同本に収録されている「台湾府図」にも「鶏籠城界(境)」と書かれていた。同時代の台湾の地方誌『台湾府誌』にも同様の記述があるほか、台湾の付属島嶼の範囲が緯度、経度で掲載されている『淡水庁全図』(71年)でも、尖閣諸島は「その範囲外」になっていた。これらの文献や地図には1905年に台湾に編入された台湾北部から約70キロ離れた3つの小島(棉花島など)すら、記載されていない。下條教授は、「台湾からさらに遠く離れている尖閣諸島が現代まで一度たりとも『台湾の一部』だったことがないのは明らかだ」と指摘する。
日本政府は、1895(明治28)年、尖閣諸島に清の支配が及んでいないことを確認した上で、正式に領土に編入した。一方、中国は石油資源などの埋蔵が明らかになった1970年前後からにわかに領有権を主張し始め、71年12月30日の外務省声明で、「釣魚島などの島嶼(尖閣諸島)は昔から中国の領土である。早くも明代に、これらの島嶼はすでに中国の海上防衛区域の中に含まれており、それは琉球(沖縄)に属するものではなく、中国の台湾の付属島嶼であった」などと説明していた。
下條教授は、「尖閣諸島が『台湾の一部でない』ことを示す中国の文献は、これまでにも見つかっているが、清代の公式の地理書である『大清一統志』にこうした記述が残されていた意味は大きい。中国の主張が、まったく根拠のないものであることは明白だ」と話している。
さて、掲題の件ですが、バレーで韓国に勝ちましたで、公約どおり朝鮮地図を公開します。
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/
http://www.tanaka-kunitaka.net/ulleungdo/
※観音島は別途後日公開します。
next, coming up
■ソフトバンクプレーオフ決定で観音島公開!
http://www.tanaka-kunitaka.net/ulleungdo/
■南島風土記(文章起こし開始)
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/nantofuudoki-1950/
■ahirutousagi2さん案件
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/chigaku-1905-202/
文章起こしで可頭峰公開!
■take_8591さん案件
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/suisan-1887/
04から09までの隠岐の文章起こしで未公開の鬱陵島地図公開!
■世界バレータイアップ資料(第2次ラウンド)
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/
http://www.tbs.co.jp/sebare/about/system/round2.html
日本×韓国勝利で「朝鮮地図」公開済み!
日本×ロシア勝利で「挑戦地図帳」公開→今年の公開なし
※スライディングWindow方式で公開します。
■世界バレータイアップ資料(決勝ラウンド)13日(土)夜7時
http://www.tbs.co.jp/sebare/about/system/final.html
日本×ブラジル勝利で「鬱陵島検察」の図を公開
今日の尖閣掲示板エンディングテーマ
「プロ野球 日韓クラブチャンピオンシップ」 13日(土)
http://www
「尖閣に新証拠、中国主張覆す 拓大教授指摘」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101104-00000104-san-pol
■清代公式文献に「台湾の一部ではない」
日本固有の領土である尖閣諸島に絡み、中国・清の乾隆帝(1711〜99年)の勅命で編纂された地理書『大清一統志』に、台湾(府)の北東端が「鶏籠城(現在の基隆市)」と記されていることが、拓殖大学の下條正男教授(日本史)の調べで分かった。中国は尖閣諸島を「昔から中国の領土で、台湾の付属島嶼であった」として領有権を主張しているが、尖閣諸島は基隆市から、約300キロも離れており、清代から「台湾の一部でない」と認識されていたことを示す資料として注目される。『大清一統志』は清代に3度、編纂され、1842年に完成した第三次編は全560巻に及ぶ。
下條教授によると、台湾(府)に関する記述は335巻にあり、同書はその北東端について「北至鶏籠城(北、鶏籠城に至る)」と記載。同本に収録されている「台湾府図」にも「鶏籠城界(境)」と書かれていた。同時代の台湾の地方誌『台湾府誌』にも同様の記述があるほか、台湾の付属島嶼の範囲が緯度、経度で掲載されている『淡水庁全図』(71年)でも、尖閣諸島は「その範囲外」になっていた。これらの文献や地図には1905年に台湾に編入された台湾北部から約70キロ離れた3つの小島(棉花島など)すら、記載されていない。下條教授は、「台湾からさらに遠く離れている尖閣諸島が現代まで一度たりとも『台湾の一部』だったことがないのは明らかだ」と指摘する。
日本政府は、1895(明治28)年、尖閣諸島に清の支配が及んでいないことを確認した上で、正式に領土に編入した。一方、中国は石油資源などの埋蔵が明らかになった1970年前後からにわかに領有権を主張し始め、71年12月30日の外務省声明で、「釣魚島などの島嶼(尖閣諸島)は昔から中国の領土である。早くも明代に、これらの島嶼はすでに中国の海上防衛区域の中に含まれており、それは琉球(沖縄)に属するものではなく、中国の台湾の付属島嶼であった」などと説明していた。
下條教授は、「尖閣諸島が『台湾の一部でない』ことを示す中国の文献は、これまでにも見つかっているが、清代の公式の地理書である『大清一統志』にこうした記述が残されていた意味は大きい。中国の主張が、まったく根拠のないものであることは明白だ」と話している。
さて、掲題の件ですが、バレーで韓国に勝ちましたで、公約どおり朝鮮地図を公開します。
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/
http://www.tanaka-kunitaka.net/ulleungdo/
※観音島は別途後日公開します。
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■ソフトバンクプレーオフ決定で観音島公開!
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■南島風土記(文章起こし開始)
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/nantofuudoki-1950/
■ahirutousagi2さん案件
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/chigaku-1905-202/
文章起こしで可頭峰公開!
■take_8591さん案件
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/suisan-1887/
04から09までの隠岐の文章起こしで未公開の鬱陵島地図公開!
■世界バレータイアップ資料(第2次ラウンド)
http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/
http://www.tbs.co.jp/sebare/about/system/round2.html
日本×韓国勝利で「朝鮮地図」公開済み!
日本×ロシア勝利で「挑戦地図帳」公開→今年の公開なし
※スライディングWindow方式で公開します。
■世界バレータイアップ資料(決勝ラウンド)13日(土)夜7時
http://www.tbs.co.jp/sebare/about/system/final.html
日本×ブラジル勝利で「鬱陵島検察」の図を公開
今日の尖閣掲示板エンディングテーマ
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これは メッセージ 18500 (senkaku_islands さん)への返信です.
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