世界人独島理解16−5
投稿者: take_8591 投稿日時: 2010/09/05 17:25 投稿番号: [18424 / 18519]
「世界人が独島問題を理解するための16のポイント」
シン・ヨンハ
http://plaza1.snu.ac.kr/~bigbear1/booklet/dokdo16point.pdf
5 日本で最高に権威のある1875年の古地図も独島は韓国領土だと明白に規定しています。
(1)
日本の有名な実学者林子平が1785年に編纂した『三国通覧図説』の付属地図に『三国接壌之図』があるが、各国の領土を国別に異なる色で彩色した地図です。この地図で、朝鮮は黄色、日本は緑色で彩色されているところ、この地図は東海の中に鬱陵島と独島を正確な位置に描き、朝鮮の色である黄色を彩色して鬱陵島と独島が朝鮮の領土であることを明確にしました。
この地図は、鬱陵島と独島の領有国をさらに明瞭にさせるために、その上に改めて「朝鮮の所有(朝鮮ノ持へ)」と文字まで書き入れました。独島が韓国領土であることをより明白にしたのです。
-- - 三国接壌之図の画像 -- -
1785年、日本の実学者林子平が描いた『三国接壌之図』
(2)
林子平の1875年の『三国通覧図説』とその付属地図である『三国接壌之図』を、ドイツ人クラプロト(J.Klaproth)が1832年にフランス語で翻訳出版しました。この地図でも韓国は黄色、日本は緑色に彩色したが、東海の中の鬱陵島と独島は韓国の色である黄色で彩色して韓国領土であることを明白に表示しました。
クラプロトは、独島と鬱陵島の黄色の島の上に改めて「Takenoshima a la coree(タケシマは朝鮮のもの)」と書き、独島と鬱陵島が韓国領土であることを一層明瞭に明らかにしました。
-- - 三国接壌之図フランス語の画像 -- -
林の『三国通覧図説』と『三国接壌之図』をドイツ人クラプロト(J.Klaproth)が1832年にフランス語で翻訳出版する際に、鬱陵島と独島を韓国の色である黄色で塗って「鬱陵島と独島は韓国の領土(Takenoshima a la coree )」と記録した地図
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以上は、chaamieyさんの翻訳
http://blogs.yahoo.co.jp/chaamiey/52639416.html
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http://plaza1.snu.ac.kr/~bigbear1/booklet/dokdo16point.pdf
5 日本で最高に権威のある1875年の古地図も独島は韓国領土だと明白に規定しています。
(1)
日本の有名な実学者林子平が1785年に編纂した『三国通覧図説』の付属地図に『三国接壌之図』があるが、各国の領土を国別に異なる色で彩色した地図です。この地図で、朝鮮は黄色、日本は緑色で彩色されているところ、この地図は東海の中に鬱陵島と独島を正確な位置に描き、朝鮮の色である黄色を彩色して鬱陵島と独島が朝鮮の領土であることを明確にしました。
この地図は、鬱陵島と独島の領有国をさらに明瞭にさせるために、その上に改めて「朝鮮の所有(朝鮮ノ持へ)」と文字まで書き入れました。独島が韓国領土であることをより明白にしたのです。
-- - 三国接壌之図の画像 -- -
1785年、日本の実学者林子平が描いた『三国接壌之図』
(2)
林子平の1875年の『三国通覧図説』とその付属地図である『三国接壌之図』を、ドイツ人クラプロト(J.Klaproth)が1832年にフランス語で翻訳出版しました。この地図でも韓国は黄色、日本は緑色に彩色したが、東海の中の鬱陵島と独島は韓国の色である黄色で彩色して韓国領土であることを明白に表示しました。
クラプロトは、独島と鬱陵島の黄色の島の上に改めて「Takenoshima a la coree(タケシマは朝鮮のもの)」と書き、独島と鬱陵島が韓国領土であることを一層明瞭に明らかにしました。
-- - 三国接壌之図フランス語の画像 -- -
林の『三国通覧図説』と『三国接壌之図』をドイツ人クラプロト(J.Klaproth)が1832年にフランス語で翻訳出版する際に、鬱陵島と独島を韓国の色である黄色で塗って「鬱陵島と独島は韓国の領土(Takenoshima a la coree )」と記録した地図
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以上は、chaamieyさんの翻訳
http://blogs.yahoo.co.jp/chaamiey/52639416.html
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