Re: 韓国施政改善ニ関スル協議会
投稿者: chaamiey 投稿日時: 2010/08/13 21:50 投稿番号: [18348 / 18519]
「世界人が独島問題を理解するための16ポイント」の該当部分の翻訳です。
10 1900年、大韓帝国勅令41号により独島を韓国の領土として、西洋の国際法を参照して、世界へ改めて公布しました。
(4)日本側が1906年に大韓帝国政府に鬱陵島の所属島を質問してきた時、大韓帝国政府は、「1900年10月25日、政府会議を経て郡守を配置したが、鬱陵島の付属島嶼は竹島(竹嶼島を意味する)と石島で、その距離は合せて200余里(約80余km)」と返事しました。鬱陵島から100里あるいは200里離れた所にある島は東海には独島しかないので、石島が即ち独島であることが、もう一度再確認されたのです。
「鬱島郡の配置顛末」の記事画像
石島が鬱陵島から200余里(80余km)離れた島であることを明らかにして、石島が即ち独島であることを証明した大韓帝国内部の公文書を報道した「皇城新聞」1906年 7月13日付け記事。
(翻訳ここまで)
実際の記事は、「その郡の所管島は竹島と石島で、東西が60里で南北が40里なので合わせて200余里という。」ですが、大先生の説明では「東西が60里で南北が40里なので」の部分が完全に無視されていて、単に鬱陵島から竹島/独島までの距離が200里と書かれているかのようになっています。
こんな子どもだましのような説明を韓国人は果たして信じるのだろうか?
公共の掲示板で「ウソツキ」と言うことばは使いたくないので、他にどう表現したらいいかなあ・・・・・・
「世界人が独島問題を理解するための16ポイント」も何の進歩も見られない。
これは メッセージ 18341 (take_8591 さん)への返信です.
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