Re: 韓国施政改善ニ関スル協議会
投稿者: take_8591 投稿日時: 2010/08/13 13:42 投稿番号: [18341 / 18519]
5月初旬の一連の独島の報道から7月13日の「鬱島郡の配置顛末」までの認識を新たにすることが出来ました。
ところで、独島学会が、「世界人が独島問題を理解するための16ポイント」という『PDF』を作成しています。シン・ヨンハ氏がまとめたものの様です。その30頁に次のとおりです。
http://plaza1.snu.ac.kr/~bigbear1/booklet/dokdo16point.pdf
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日本から、1906年に大韓帝国政府に鬱陵島所属島の照会があったた時、大韓帝国政府は、「1900年10月25日政府会議を経て郡守を配置したが、鬱陵島の付属島嶼は竹島と石島で、その距離は合せて200余里(約80余km)」と返事しました。鬱陵島で100里または200里離れた所にある島は東海には独島しかないので、石島が即ち独島であることがもう一度再確認されたのです。
「鬱島郡の配置顛末」の記事画像
石島が鬱陵島から200余里(80余km)離れた島であることを明らかにして、石島が即ち独島なのを証明した大韓帝国内部の公文書を報道した黄城新聞。
1906年 7月 13日付け記事。
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と言うことなので、puracyaka2007さんへの反論は、「いいえ、韓国に対して勅令41号にかかる照会があったので、独島が韓国領であると回答しています。」となるのかも知れません。
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追伸
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どなたか、「世界人が独島問題を理解するための16ポイント」の該当部分を正しく翻訳していただけませんか。
又、鬱島郡の配置顛末の皇城新聞記事が、独島学会の様に解釈できる可能性を教えて下さい。それはハングル文字を除くと「郡所管島■竹島石島■東西■60里■南北■40里■合200余里■■■」となっています。
これは メッセージ 18340 (puracyaka2007 さん)への返信です.
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