石垣図書館、八重山新聞 & バーレーン戦
投稿者: senkaku_islands 投稿日時: 2009/03/26 20:07 投稿番号: [17411 / 18519]
WBCは凄く良かったです。日韓決勝戦はまさに筋書きの無いドラマでした。そしていよいよ今週の土曜日にバーレーン戦がありますが、下記の新聞記事にあるように、岡田ジャパンも勝って頂きたい。そこで本日の尖閣掲示板エンディングテーマが決まりました。
岡田ジャパンも快勝を…侍ジャパンに力もらった
日本代表は24日、W杯アジア最終予選のバーレーン戦(28日、埼玉)に向け千葉県内で合宿をスタートさせた。岡田武史監督(52)は、WBC連覇を成し遂げた“侍ジャパン”にあやかっての快勝を誓った。MF遠藤保仁(29)らイレブンも刺激を受けた様子で、WBC日本代表に力をもらったサッカー日本代表が“宿敵”と決着をつける。テレビ観戦はしていなかった岡田監督にも、列島の興奮は伝わっていた。練習後の会見でWBC連覇の話題を振られた途端、岡田監督の声のトーンが一気に跳ね上がった。
「凄いよね。連覇なんてそんなに簡単にできることじゃない。韓国と5回やって3勝か。オレらも(バーレーンと)5回目か。あやかって、われわれも勝ちたい」侍ジャパンは決勝まで韓国に2勝2敗だったが、最後に劇的な勝利を挙げて“永遠のライバル”に勝ち越し、連覇を決めた。くしくも岡田ジャパンが28日に対戦するバーレーンには昨年から4度対戦して2勝2敗。練習前の円陣でも「ここまで2勝2敗できている。ここでしっかりカタをつけよう」と選手たちにハッパを掛け、侍ジャパンと同様にきっちり決着をつけることを求めた。
代表イレブンもWBC一色だった。野球好きで知られる遠藤は集合時間が午後2時だったにもかかわらず、テレビ観戦するために午前10時には宿舎入り。「(午前10時38分開始の)WBCに合わせて入りました。国民の期待を背負って勝ったのが凄い。チームが一つになれば強いんだなと思いました。自分たちも一つになれればいいと思う」と一丸となって戦うことをあらためて学んだ。阿部は携帯電話のワンセグ放送を見ながら宿舎入りし、田中達らもリラックスルームでチームメートと観戦して力をもらった。「凄いことを成し遂げているチームが日本にもあるのだから、刺激というか負けられないと思った」。侍ジャパンと同じように宿敵を打ち破り、W杯出場を大きく手元に引き寄せることが岡田監督が自らに課した使命だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090325-00000020-spn-spo
さて、掲題の件ですが、石垣市立図書館と八重山毎日新聞所蔵の『尖閣列島戦時遭難事件』をアップロードしました。
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/wreck-1945/
(URLは上記同じですが、上記2つの資料を追加しました)
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/
(後日掲載予定)
『地学雑誌』(次回の文章起こしは144号)
『琉球国図』
※琉球新報はサッカー日本代表の試合とタイアップ 次回は3月28日※
『琉球新報 1900年』(文字化け激しく途中までアップロード済み!)
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/ryukyushimpo-1900/
『琉球新報 1908年』
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/ryukyushimpo-1908/
『琉球新報 1909年』
『琉球新報 1910年』
※琉球新報はサッカー日本代表の試合とタイアップ※
WBCへの道 [終了につきこれが最後です]
http://web.worldbaseballclassic.com/
石垣市立図書館(本日アップロード完了!)
八重山博物館
八重山毎日新聞(本日アップロード完了!)
今日の尖閣掲示板エンディングテーマ
「日本vsバーレーン 3月28日(土曜)7:20キックオフ」
http://www.tv-asahi.co.jp/tafc/afcwcup/2010final/index.html
2月、オーストラリアに痛恨の引分けを喫した日本代表。28日(土)のバーレーン戦はW杯出場へ運命の分岐点となる一戦となる!ここ1年間で2勝2敗。常に激闘を繰り広げてきた新たなる「宿敵」バーレーンとの大一番に中村俊輔、中澤、闘莉王らが挑む!
出演
テレビ朝日サッカー日本代表応援団長:香取慎吾(SMAP)
ナビゲーター:川平慈英
解説:セルジオ越後、松木安太郎
ピッチ解説:堀池巧
実況:田畑祐一
インタビュー:進藤潤耶、吉野真治
進行
岡田ジャパンも快勝を…侍ジャパンに力もらった
日本代表は24日、W杯アジア最終予選のバーレーン戦(28日、埼玉)に向け千葉県内で合宿をスタートさせた。岡田武史監督(52)は、WBC連覇を成し遂げた“侍ジャパン”にあやかっての快勝を誓った。MF遠藤保仁(29)らイレブンも刺激を受けた様子で、WBC日本代表に力をもらったサッカー日本代表が“宿敵”と決着をつける。テレビ観戦はしていなかった岡田監督にも、列島の興奮は伝わっていた。練習後の会見でWBC連覇の話題を振られた途端、岡田監督の声のトーンが一気に跳ね上がった。
「凄いよね。連覇なんてそんなに簡単にできることじゃない。韓国と5回やって3勝か。オレらも(バーレーンと)5回目か。あやかって、われわれも勝ちたい」侍ジャパンは決勝まで韓国に2勝2敗だったが、最後に劇的な勝利を挙げて“永遠のライバル”に勝ち越し、連覇を決めた。くしくも岡田ジャパンが28日に対戦するバーレーンには昨年から4度対戦して2勝2敗。練習前の円陣でも「ここまで2勝2敗できている。ここでしっかりカタをつけよう」と選手たちにハッパを掛け、侍ジャパンと同様にきっちり決着をつけることを求めた。
代表イレブンもWBC一色だった。野球好きで知られる遠藤は集合時間が午後2時だったにもかかわらず、テレビ観戦するために午前10時には宿舎入り。「(午前10時38分開始の)WBCに合わせて入りました。国民の期待を背負って勝ったのが凄い。チームが一つになれば強いんだなと思いました。自分たちも一つになれればいいと思う」と一丸となって戦うことをあらためて学んだ。阿部は携帯電話のワンセグ放送を見ながら宿舎入りし、田中達らもリラックスルームでチームメートと観戦して力をもらった。「凄いことを成し遂げているチームが日本にもあるのだから、刺激というか負けられないと思った」。侍ジャパンと同じように宿敵を打ち破り、W杯出場を大きく手元に引き寄せることが岡田監督が自らに課した使命だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090325-00000020-spn-spo
さて、掲題の件ですが、石垣市立図書館と八重山毎日新聞所蔵の『尖閣列島戦時遭難事件』をアップロードしました。
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/wreck-1945/
(URLは上記同じですが、上記2つの資料を追加しました)
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/
(後日掲載予定)
『地学雑誌』(次回の文章起こしは144号)
『琉球国図』
※琉球新報はサッカー日本代表の試合とタイアップ 次回は3月28日※
『琉球新報 1900年』(文字化け激しく途中までアップロード済み!)
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/ryukyushimpo-1900/
『琉球新報 1908年』
http://www.tanaka-kunitaka.net/senkaku/ryukyushimpo-1908/
『琉球新報 1909年』
『琉球新報 1910年』
※琉球新報はサッカー日本代表の試合とタイアップ※
WBCへの道 [終了につきこれが最後です]
http://web.worldbaseballclassic.com/
石垣市立図書館(本日アップロード完了!)
八重山博物館
八重山毎日新聞(本日アップロード完了!)
今日の尖閣掲示板エンディングテーマ
「日本vsバーレーン 3月28日(土曜)7:20キックオフ」
http://www.tv-asahi.co.jp/tafc/afcwcup/2010final/index.html
2月、オーストラリアに痛恨の引分けを喫した日本代表。28日(土)のバーレーン戦はW杯出場へ運命の分岐点となる一戦となる!ここ1年間で2勝2敗。常に激闘を繰り広げてきた新たなる「宿敵」バーレーンとの大一番に中村俊輔、中澤、闘莉王らが挑む!
出演
テレビ朝日サッカー日本代表応援団長:香取慎吾(SMAP)
ナビゲーター:川平慈英
解説:セルジオ越後、松木安太郎
ピッチ解説:堀池巧
実況:田畑祐一
インタビュー:進藤潤耶、吉野真治
進行
これは メッセージ 17408 (senkaku_islands さん)への返信です.
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