Re: 金文吉教授 『朝鮮八道之図』を発見
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2006/11/02 19:42 投稿番号: [15125 / 18519]
韓半島を黄色で彩った同地図には、北緯39度に鬱陵島(ウルルンド)と独島が一つの大きな島(于山国)に描かれており、その右の海には「日本海」ではなく「東海」の表記がされている。
金教授も、「鬱陵島と于山島(独島)を合わせて、一つの島として描いて于山国と記しているのは、当時の日本人たちが鬱陵島と独島を韓国領土として認めていたことの証拠だ」と話した。同地図は金教授が昨年、日本を訪問した際に古本屋で手に入れた。
鬱陵島と于山島(独島)を合わせて、一つの島として描いて于山国と記している?意味わからんのう。
わし、子供の頃、南ウリナラの小学校で、鬱陵島は昔(三国時代)、于山国だったと習った記憶があるんよ。
于山国というのは、もともと鬱陵島と独島のセットなん?それから昔、ウリナラは独島のことを于山島と呼んでたん?
どうなん?我が親愛なる同胞?アホちゃんよ、教えてえな。
しかし、「東」であって、「東海」とは書いてないやん。書いてあったとしても、あくまで朝鮮側の名称として記したわけやし、
イコール世界共通の名称にはならんやん。海の「東」「西」「南」のそれぞれの横に
トン、ナム、ソってハングルを記してあるところがオモロイ。形はちょっと変やったけんど。
これは メッセージ 15122 (Tanaka_Kunitaka さん)への返信です.
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