朝鮮の文献でも朝鮮領「独島」はない
投稿者: sueingsue67 投稿日時: 2006/10/30 00:41 投稿番号: [15114 / 18519]
朝鮮は1900年勅令41号を発布するが、欝陵島と近辺の石島、竹島(現在のではない)を行政区分に含めることを定めているが、位置的把握を示す能力は当時の朝鮮には持ち合わせていない。一方日本側の1852年の「増訂大日本国郡輿地路全図」にも竹島、松島(現在の竹島)が描かれている。朝鮮人にこれだけの地理的位置把握能力があったとはとても思えない。朝鮮人の玄采の大韓地誌でもリャンコ島を朝鮮領とはしていない。その後も朝鮮人の文献でリャンコ島を朝鮮領とする文献は存在しないし、朝鮮人はリャンコ島の存在を認識していない。世界史上国際的に帰属が明確になったのは、1905年の島根県告示第40号によるものが最初であり、領土の帰属は、どちらが先に発見したかではなく、どちらが先に国際社会から認知されたかが問題となるのである。当時地理的位置把握能力に欠ける民族が、なぜその島を自国の領土だと主張できるのであろうか。従って国際司法裁判所での係争は朝鮮人(韓国)にとってきわめて不利な条件を呈している。韓国の中にも、竹島が、誤認と勘違い、都合の良い解釈と李承晩ラインにより日本から掠めとろうとしている事を知っているから、ハーグでの係争から逃げているのよ。下劣、かつ卑劣な民族。
これは メッセージ 15112 (ban_wol_seong さん)への返信です.
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