Re: アホやこいつ
投稿者: j874562387n_chinpo_kusai 投稿日時: 2006/05/27 21:06 投稿番号: [14484 / 18519]
>クロフォード氏は帝国主義国の立場から国際法上の手続きも要らず「強盗しても合法」と判断したんでしょ。その判断で満足?(笑)
満足も何も「国際法」などという高尚なモノは糞尿民族は適用範囲外と判断されたんだけどね・・・・(惨)
こんな恥ずかしい事はないわな
さんざん出回ったoppekepe7さんのスレッド
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&page=11&nid=1274128&st=writer_id&sw=oppekepe7
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<ケンブリッジ大学Crawford教授>
そもそも当時の国際社会では、国際法は文明国相互の間にのみ適用される。この国際法を適用するまでの文明の成熟度を有さない国家には適用されない。言い換えるなら、文明国と非文明国の関係は、文明国相互においてと同様に国際法において規定されない。それ故、前者(文明国・非文明国間)においては後者(文明国間)で必要とされる手続きは必ずしも必要でない。極論すれば、文明国と非文明国との関係の一類系として登場する、植民地化する国と植民地化される国の最終段階では、必ず「条約」の形式を必要とするとさえ言えない。
当時において重要だったのは、特定の文明国と非文明国の関係が、「他の文明国にどのように受け止められるたか」である。単純化して言えば、植民地化において「法」が存在していたのは、その部分(他の文明国が受容したか?)のみである。この意味において、韓国併合は、それが米英を初めとする列強に認められている。仮にどのような大きな手続き的瑕疵があり、非文明国の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば「無効」とは言えない。
これは メッセージ 14482 (electric_heel さん)への返信です.
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