日本の実力行使におびえる韓国
投稿者: uyokujanaimonn 投稿日時: 2006/01/31 12:08 投稿番号: [12485 / 18519]
滑稽だな。
「日本より強力」イージス艦に艦対地クルーズミサイル配備へ
2008年から海軍が保有する韓国型イージス艦(KDX-Ⅲ)に国産の艦対地クルーズ(巡航)ミサイルがおよそ30基ずつ配備される見通しだ。
日本はすでに4隻のイージス艦を実戦配備しており、さらに最新型のイージス艦を2隻以上配備する計画があると知られているが、艦対地クルーズミサイルは装備されていない。今回の計画により国産のイージス艦が日本のイージス艦より強力な戦略打撃能力を持つことになると評価され、注目されている。
軍の消息筋は今月30日「現在建造が進められている韓国型イージス艦に装着する国産の艦対地クルーズミサイルは、およそ30基に達すると聞いている」と述べた。
艦対地クルーズミサイルは、米国のトマホーククルーズミサイル同様、数百キロメートル以上離れている地上の目標物を攻撃できる一種の戦略兵器だ。
国産イージス艦に装着される艦対地クルーズミサイルの規模は、これまで公開されておらず、このミサイルの射程距離も伏せられているが、専門家らは500キロメートル前後になると推定している。
さらに国産イージス艦は、クルーズミサイル以外にもスタンダード艦対空ミサイル、国産の長距離対潜ミサイルなどを搭載する128基のミサイル垂直発射機を搭載し、90基から96基の垂直発射機を搭載する日本のイージス艦より多数のミサイルを装着できることが確認された。
海軍は2008年から全長166メートル、幅21メートル、満載配水量1万トンに達する3隻のイージス艦を段階的に実戦配置する予定だ。
朝鮮日報
2006年01月31日07時51分
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