可能性
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/10/05 23:44 投稿番号: [11661 / 18519]
>1.獨島を認知していなかった可能性
>2.認知していたが領有意識を持っていなかった可能性、
>3.認知も領有意識もあったが獨島だけ黙認した可能性、
で?
立証できるの?
『認知していなかった。』『領有意識を持っていなかった』
この二つは、『悪魔の証明』ですよね?
『認知も領有意識もあったが獨島だけ黙認した』
これは一見、普通の証明のように見えますが、
領有に関する例外ですから、朝鮮全域で毒島だけが例外として黙認された。
でなければなりませんね?
よって、『毒島以外に黙認された事実はない。』
が証明されなければなりません。
これも『悪魔の証明』です。
結果、どの可能性も『立証を求める事は無理』となり、
あくまでも『可能性』にすぎません。
結果、立証できないのであるから、『あるともないとも言えない。』
という事になり、なんの根拠にもなりません。
通常、裁判に持ち込まれ立証を行う場合であれば、
ある事の証明をしなければなりませんが、
このような議論の場合は、
これから先、裁判が起きるまでに新たな根拠ととなる資料が発見される。
という可能性がある為、
『あるかも知れないがないかも知れない。』と。
『先占前の日本による領有はあり得ない』とでは、
明らかに、『領有の可能性が残っている韓国側』が有利となります。
これは メッセージ 11656 (husenoyaji さん)への返信です.
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