サンフランシスコ条約
投稿者: quo_vadis256 投稿日時: 2005/08/18 01:34 投稿番号: [10323 / 18519]
この御仁は変な主張を相も変わらず続けておられる。日本固有の領土を不法に占拠していることを在日朝鮮人として後ろめたく思っているのは判るが、詭弁を弄しても事実が変わるわけでない。
ただ、ご先祖の国の箴言「嘘も100回繰り返せば事実になる」に忠実に工作員の役目を果たされている。日本で教育を受けたので、標準の日本人としての歴史的事実を知りうる優秀な工作員と言えるには違いない。
日本がサンフランシスコ平和条約で竹島の領有権の根拠が生じたような虚言を書くのは、一つには歴史的事実に疎い、戦後の日教組の無知な教師により誤った歴史教育が、現在まで繰り返し教えられてきたこと。
また、一つには赤旗、朝日新聞、日経新聞、毎日新聞のような反日メディアに洗脳された所謂プロ市民の手により、正しい歴史教育が出来ない環境におかれたため、これ以後の世代が自国の歴史に無知であることにつけ入るものである。
それにも関わらず、過去のヤフー竹島トピ、ニフティ、リーコス等、竹島関連トピで繰り返されてきたディベートで竹島に関する日朝間の歴史的な事実関係は、民間レベルでも充分以上に繰り返されてきた。このため、多くの日本人はこの問題に関心を持ち議論されるものの検証を、それぞれが行い、国内で共有する歴史的認識と史観が形成されてきている。
今頃、恥ずかしくなるような低レベルの議論を持ち出すことは、優秀な日本市民の軽侮を買うだけのことでなかろうか。真っ向勝負にもならない愚かな議論にスルーしたい気もするが、朝鮮人はスルーされたことにも気づかず、一方的に勝利宣言をする癖があるので一言云わして貰った。
歴史的な事実に基ずき、日本固有の領土として実質支配してきたものであるが、日米戦争により属国朝鮮と共に敗戦を六十年前の八月十五日に迎えることになったため、占領下で主権が潜在的主権にかわり我が国は占領軍の軍政下におかれた。
ポツダム宣言による、無条件降伏を受け入れたが故に、戦勝国側に領有権の一部が割譲されるやも知れず、平和条約を待って、始めて敗戦後の竹島領有問題は決定され確定した。そのことを述べた諸氏の言葉尻を捉えて、恰もそれ以前は固有領土でないかの認識が在ったが如く虚言を弄するとはお国柄であろうか。
日本人の認識は江戸時代の初期から、竹島は固有の領土として認識、実質支配が続いており、鎖国から国際社会入りした明治維新以降の国際化の一つとして、1905年の隠岐に帰属するとの領有宣言がなされた事実を、認知症の逆向性健忘の如くに記憶から忘却されたのものではない。
争論の総論を述べるが、後は、それぞれ論客の方々も多いので、スルーするか反論するかお任せして拝聴してみたい。
ただ、ご先祖の国の箴言「嘘も100回繰り返せば事実になる」に忠実に工作員の役目を果たされている。日本で教育を受けたので、標準の日本人としての歴史的事実を知りうる優秀な工作員と言えるには違いない。
日本がサンフランシスコ平和条約で竹島の領有権の根拠が生じたような虚言を書くのは、一つには歴史的事実に疎い、戦後の日教組の無知な教師により誤った歴史教育が、現在まで繰り返し教えられてきたこと。
また、一つには赤旗、朝日新聞、日経新聞、毎日新聞のような反日メディアに洗脳された所謂プロ市民の手により、正しい歴史教育が出来ない環境におかれたため、これ以後の世代が自国の歴史に無知であることにつけ入るものである。
それにも関わらず、過去のヤフー竹島トピ、ニフティ、リーコス等、竹島関連トピで繰り返されてきたディベートで竹島に関する日朝間の歴史的な事実関係は、民間レベルでも充分以上に繰り返されてきた。このため、多くの日本人はこの問題に関心を持ち議論されるものの検証を、それぞれが行い、国内で共有する歴史的認識と史観が形成されてきている。
今頃、恥ずかしくなるような低レベルの議論を持ち出すことは、優秀な日本市民の軽侮を買うだけのことでなかろうか。真っ向勝負にもならない愚かな議論にスルーしたい気もするが、朝鮮人はスルーされたことにも気づかず、一方的に勝利宣言をする癖があるので一言云わして貰った。
歴史的な事実に基ずき、日本固有の領土として実質支配してきたものであるが、日米戦争により属国朝鮮と共に敗戦を六十年前の八月十五日に迎えることになったため、占領下で主権が潜在的主権にかわり我が国は占領軍の軍政下におかれた。
ポツダム宣言による、無条件降伏を受け入れたが故に、戦勝国側に領有権の一部が割譲されるやも知れず、平和条約を待って、始めて敗戦後の竹島領有問題は決定され確定した。そのことを述べた諸氏の言葉尻を捉えて、恰もそれ以前は固有領土でないかの認識が在ったが如く虚言を弄するとはお国柄であろうか。
日本人の認識は江戸時代の初期から、竹島は固有の領土として認識、実質支配が続いており、鎖国から国際社会入りした明治維新以降の国際化の一つとして、1905年の隠岐に帰属するとの領有宣言がなされた事実を、認知症の逆向性健忘の如くに記憶から忘却されたのものではない。
争論の総論を述べるが、後は、それぞれ論客の方々も多いので、スルーするか反論するかお任せして拝聴してみたい。
これは メッセージ 10320 (hangetsujoh さん)への返信です.
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