女性のための日韓議論場

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馬鹿ちょん 歩く腐れマンコ キムチ臭い

投稿者: ikasamaawor1dcup 投稿日時: 2003/06/28 16:38 投稿番号: [396 / 43168]

  レイプ   して欲しくて   よだれ流す

  もの欲しげな   腐れマンコ  

>勉強されておられるようですが

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/06/28 16:37 投稿番号: [395 / 43168]
勘違いしておるな。

他民族のこといってるのがわからんみたいだな。

>>倭島の歴史は三流小説

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2003/06/28 16:29 投稿番号: [394 / 43168]
>縄文時代と弥生時代が5世紀前倒しになれば

そうね。歴史は書いてあるもんじゃなく、作るもんだね、倭サルにとっては。
例のあの「神の手」の手を借りて前倒しさせれば?(爆)

>倭島の歴史は三流小説

投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2003/06/28 16:24 投稿番号: [393 / 43168]
ふ〜〜ん
そのフィクションは「正史」って言うのか。
人前で言うと来は「フィクション」って言わないとバカだと思われるぞ。

縄文時代と弥生時代が5世紀前倒しになれば、わずかな優越感の根拠も崩れるな。

失敬!

投稿者: chigaigawakaru 投稿日時: 2003/06/28 16:22 投稿番号: [392 / 43168]
ここは女性のためのトピだったな。

乱入失礼。

おい、イル!

投稿者: chigaigawakaru 投稿日時: 2003/06/28 16:21 投稿番号: [391 / 43168]
奴隷国・チョーセンに歴史ってあったのか?で、あったとしたらだ、古文書とかはどうなってんだ?まさか、倭島の文献が拠り所じゃねぇだろうな?それとも大宗主国の中国様か?

偉大なるチョーセンのことだ、大そう立派な文献が山のようにあるんだろうなぁ(大爆)!!!

「アイゴー、秀吉と日帝がウリの大事な文献をじぇ〜んぶ焼いたニダから、何一つ残ってないニダ〜!!!」なんて不細工な言い訳すんじゃねぇぞ。







元日本人のイル公よ!

倭島の歴史は三流小説

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2003/06/28 14:59 投稿番号: [390 / 43168]
>そのSFを呼んでみたいけど、邦訳されてるの?

正史がSFなら倭島の歪曲した歴史は三流小説だなぁ。

>「男女同権」

投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/28 13:20 投稿番号: [389 / 43168]
http://sci.ed.okayama-u.ac.jp/kokugo/kimura/dt/danjyo.htm

いやはや、花蛇地獄ですな。

>朝から夜中まで、しよつちゆう私に、愛しかたが足りない、足りない、と言つて泣き、私もまことに閉口して、つい渋い顔になりますと、たちまちその女は金切声を挙げて、ああ、あのおそろしい顔!   悪魔だ!色魔だ!   処女をかへせ!   貞操蹂躙!   損害賠償!   などと実に興覚めな事を口走り、

似たような経験をした駐在員がいたなあ。

日本軍の人肉食といえば

投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/06/28 12:39 投稿番号: [388 / 43168]
やはり「ゆきゆきて、神軍」が白眉でしょう。

まだビデオ屋さんにあるのかな?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835396&tid=ffckdca4o2bf8na1a2hbfbeja47a4ja4a4a4 na4aba1a9&sid=1835396&action=m&mid=71&mid=

切れてるリンクはこちら

http://web.archive.org/web/20020618180650/http://www.informatics.tuad.ac.jp/net-expo/ff/ff97/page/japan-12.html

ありがとうございます>吉田氏

投稿者: schaft_schaft_schaft 投稿日時: 2003/06/28 11:27 投稿番号: [387 / 43168]
kotakyara様、Baka_Chon_hunter様、anti_hijacker様、教えて下さってありがとうございます。
慰安婦の本も普通であればトンデモ本として認識されたのでしょうが、これに朝日新聞が食いついてきたのがそもそもの間違いなのでしょうか。


ところで少し前に話題になっていた食人ですが、『羅生門』の時代には人肉を蛇の肉だと言って売ってたらしいです。
あとブラックなショートショートで『海亀のスープ』がありましたね。
どちらも非常時のことですけど。

また捏造か?

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2003/06/28 10:47 投稿番号: [386 / 43168]
>「詔除武使持節、都督、倭、新羅、任那、加羅、秦韓、慕韓六國諸軍事、安東大將軍、倭王。」(『宋書倭国伝』)

>「新羅、百濟、皆以倭爲大國、多珍物、並敬仰之、恒通使往來。」(『隋書倭国伝』)

「自称安東大將軍、倭王」の「自称」を抜いた理由は?
自称とは他国は認めないとの意味だなぁ。
それに「人質」に随行員が500名も付いて行くケースがあるのかい?
うん?捏造鬼よ。

国に順列をつけて語る

投稿者: j_ururu 投稿日時: 2003/06/28 10:19 投稿番号: [385 / 43168]
いちいち国に順列をつけて語るのはどーかと思いますが、
あえて比べるのなら、文化・歴史面ではスペインでしょう。
その人、きっと日本人だけではなく、
台湾人・アメリカ人相手にも語りそう。(笑い)
いずれ真実を知るんじゃないでしょうか。
GWにエジプトに行ったのですが、
エジプト人ガイドに彼が日本語学科を選択した理由を聞いた時、
「日本は戦争でアメリカに負けたのに、経済で勝ったじゃないですか。その秘密を知りたかった。」
と言われました。
アメリカに勝った発言には「えっ?」って感じですが、
イスラエルに戦争で勝ったことが有る(何次戦争かは忘れましたが。)という事を誇りにしているらしいので、
そのパトロンもしくは親玉相対できる国として日本を意識しているようでした。
一般エジプト人にとって物価の高い日本は
そう簡単に旅行できる国ではないようで、
カイロ大学で川端康成なんかを読み、日本語ぺらぺらなのに
一回しか日本には来たことはないと言ってました(鎌倉・箱根・京都・東京)。
次に行くなら日本のどこがいいかと尋ねたら、
「広島」に必ず行くつもりだと言われました。
きっと原爆ドームと資料館なんでしょうね。

韓国は外国からそこまでの印象を与えてるようには見えないのですが。

やっぱ韓国のオリジナルと言えばキムチなんでしょう。だから漬物ごときに愛国心を込めて語るんでしょう?

日本はともかく、キムチを含む焼く肉とか、ビビンバって他の外国でも流行っているんでしょうか。

>勉強されておられるようですが

投稿者: u26699jp 投稿日時: 2003/06/28 09:50 投稿番号: [384 / 43168]
横レス失礼。

>牛島中将は沖縄戦では   最初から沖縄県民の安全はあえて無視したと   沖縄戦末期に時の沖縄県知事に告白しております。

軍隊の目的は、敵に勝つことで御座います。

勝って、最終的に国民の安全と生命を守ることで御座いますから、その判断は指揮官として、正しいと云わねばなりますまい。


ところで、あっしは、下関に住んじょりますから、万一、中国・北朝鮮の軍隊が上陸してきたらどうすればよいか、念の為、沖縄県民の元自衛官の某氏に尋ねたことがありました。

1. 自衛隊の勢力地域内に逃げる。
2. そのまま大人しく住んで、逃げ出さない。
3. その他の地域に逃げる。

1. は、戦闘に巻き込まれて標的となるから、最悪との事。
2. は、敵の盾に利用されるから、これも困るとの事。

結局、敵の進撃ルートを外れた地域で、じっと身を潜めちょって、自衛隊が反撃して、上陸した敵を撃退するのを待つのが上策とか、、、

以上、ご参考までに。。

世界で一番純潔清純可憐°高い高麗女性

投稿者: shibural7 投稿日時: 2003/06/28 09:42 投稿番号: [383 / 43168]

女性?性器さえついてれば女性?

投稿者: shibural7 投稿日時: 2003/06/28 09:16 投稿番号: [382 / 43168]
掲示板で漠然と無作為ちんぽ狩りが女性?
高麗男性ちんぽ欲しくて関心もない物事を正反対に言って嫌がらせるのが女性?
サル女性平均感覚=純潔嫌だ!ってのが女性?

性器を漏出でもして町を歩いてみたら?

穢れ

投稿者: RomanceMate 投稿日時: 2003/06/28 09:09 投稿番号: [381 / 43168]
そういえば、出口王仁三郎とかいう宗教家が、「四足の動物を食べるのは、日本人の魂が穢れる」から、食べるべきではない・・・みたいなことを言っていたそうですよ−。

「ムー」とかいうオカルト雑誌に載ってました(20年くらい前の号です。)

勉強されておられるようですが

投稿者: alkanhel 投稿日時: 2003/06/28 06:42 投稿番号: [380 / 43168]
>原住民を弾運び、その他にこき使ってもよさそうだけど。

使ってますが?陣地つくり、飛行場設営作業にも借り出されております。
牛島中将は沖縄戦では   最初から沖縄県民の安全はあえて無視したと   沖縄戦末期に時の沖縄県知事に告白しております。

>殺し方にも文化の違いがあると

投稿者: alkanhel 投稿日時: 2003/06/28 06:33 投稿番号: [379 / 43168]
>首の動脈を切ること
これ特務機関関係がよくやりますが
【国関係なく】悲鳴をあげたり銃声をたてないようにするため。

>中国人の場合、五体ばらばらにしたり
目玉を繰りぬいたりX‘!?を口にくわえさえたり   死体を見ればどちら側に殺されたかわかる   憲兵物語より

>日本人の殺し方は単純です
  だいたいそうです

日本人と肉食の話は

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/06/28 02:14 投稿番号: [378 / 43168]
以前一度話題になりました。

肉牛の歴史(いつごろから日本人は肉を食べていたか)
    縄文時代の日本人は,たくさんの動物を食用としていました。なかでもイノシシやシカが多く食べられていました。弥生時代になると,狩猟中心から農耕中心に変わり,農作物が主要な食料となりました。牛や馬が大陸から入ってきたのはこのころのことです。これらは主として農耕用,運搬用に使われ,食用される機会はあまりありませんでした。
いつごろ,どのようにして日本に伝わったのか。
● 日本の歴史。大陸から伝わった文化
  《6年生:社会科》

    古墳時代以降になると,大陸から仏教が伝わりました。仏教には「殺すなかれ」という戒めがあり,いっさいの生き物を殺してはいけないとされました。こうして仏教が日本に入ってきて,たちまち日本中に広まると,日本人は魚は食べるが肉は食べなくなったのです。しかし,まったく食べないということではなくて,イノシシの肉はヤマクジラといって食べていました。そして,飛鳥時代から奈良時代にかけては肉食禁止令がしばしば出され,肉食の習慣が次第に弱まりました。その後,肉食禁止の風習は仏教を信じる民衆の増加とともに強まり,1725年の徳川綱吉の「生類憐みの令」によりその極に達しました。
  ところが,牛の肉をこっそり食べている人がいたといわれています。それは江戸時代に将軍が,牛の肉を食べていたというのです。近江牛のことで,元禄のころ(5代綱吉),彦根藩主(井伊氏)から,年に1回将軍家と御三家に牛の肉を差し上げるというならわしができました。その近江牛の肉は,そのままではなく,味噌漬でした。生の肉だったら運ぶのに十日もかかるのでとても無理でした。しかし,綱吉の死後「生類憐みの令」が廃止になり,江戸時代も後半になると,欧米人との接触が多くなり,一部の蘭学者の間で牛の肉を食べることがはやり,慶応初年には屠畜場が公式に認められるに至りました。
  明治以降になると文明開化の波に乗って肉食が盛んになりました。しかし,昭和20年代まではその消費量は欧米諸国に比べ著しく低く,食肉の消費が本格的に伸びたのは昭和30年代に入ってからです。
http://www.fureaibokujyo.jp/help/gakusyu-w7.htm

飛鳥時代の肉食禁止令も、仏教の影響のみというよりも、農耕に大事な牛を食ってはダメだという面もあったという説もあるみたいです。



それにくわえるに、神道の穢れの思想の影響もあったでしょう。

Taboos against eating meat were established by the 8th century when the fusion of Shinto and Buddhism beliefs concerning death was nominally complete. (Japan's Minorities-Burakumin, Korans, Ainu) (Minority Rights Grouo, London)

穢れと言えば

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/28 02:04 投稿番号: [377 / 43168]
私も何か読んでみようかな、と思っております。

そう言えば、日本では(既出ですが)祭祀で、動物を殺して生け贄として捧げませんし(一部の地域では分かりません)、義兄弟の契りを交わすときに、中国や朝鮮では、酒や水にお互いの血を垂らして飲み合ったり、お互いの手に傷を付けて血を啜り合ったりしたようです。新羅の金春秋(後の太宗武烈王)と金[广臾(ゆ)]信将軍は、そうやって盟友の契りを交わしたと、『三国史記列伝』に出ています。(今はどうかは分かりません。)

真田幸村は、修行時代に己れの心を鬼にする為に、わざと人肉を食ったというのがTVドラマでやっていましたが、真偽の程は分かりませんね。

>ありがとー♪

投稿者: honneiitaiyon 投稿日時: 2003/06/28 01:58 投稿番号: [376 / 43168]
どう致しまして!!
でも、かなり古い時代ですので探すの大変かも知れないです(苦笑)20年近く前ですもの(爆)

天明の大飢饉で検索すると沢山ヒットしますので、丹念に見ていくと手がかりになる文献が見つかるかも知れないですよ。

フィリッピン戦線というと

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/06/28 01:58 投稿番号: [375 / 43168]
従軍記者だった人から新入社員だった頃によく聞いたはなしですが   (ルソン島)。

日本軍の部隊がアメリカ軍の戦車隊に取り囲まれてしまったとき、指揮官の将校は拳銃で頭を撃って自決したそうですが、その人は、その場に紛れ込んできた馬の尻尾を掴んで逃げ回っていたら包囲を突破して助かったそうです。

元文化庁長官今日出海もそこで同じ従軍記者だったそうです。

聞いた話は戦場の一部だとはおもいますが、どうも小説とはかなりちがっているような。

沖縄からの開拓農民だった人(昭和11年生まれ・当時子供)の話では、一番殺傷力のある武器は迫撃砲だったそうです。(ヨーロッパ戦線でも死傷者をもたたらす最大の原因は迫撃砲だそうで)。

そうですねー

投稿者: honneiitaiyon 投稿日時: 2003/06/28 01:50 投稿番号: [374 / 43168]
異常な状態では人肉食いも起こり得る事でしょうね。
でも、中国などは常食としての風習があったと言うのですから、想像を超えています。
天明の飢饉は火山の噴火などの自然状況も関係していたのではなかったでしょうか?それに疫病が重なったと聞いております。

所で日本では四足の動物を食べない時期がありましたね、あれは仏教の影響でしょうか?うちの祖母などは(故人ですが)明治30年代生まれでしたが、獣肉は嫌がっていました(笑)鶏肉は抵抗なかったようですが。

四足を食べないと言うのも{穢れ」のひとつでしょうか?「穢れ」とは神道的なものでしょうか?それとも仏教的な感覚なのでしょうか?
浅学者で判りかねます。宜しければご教示ください。

阿川弘之の小説にも

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/28 01:45 投稿番号: [373 / 43168]
書名は忘れましたが、こんなセリフがあった気がします。(一時阿川は読み散らしましたので。)

『「海軍さん、野豚の肉が手に入ったよ」と陸軍の兵士に言われて食った。その後、ジャングルを彷徨していると、体の一部が欠損している日本兵の死体を見かける事があった』だったかな。

まあ、上記は阿川が取材した中からの「小説」ですが、「それっぽい」としか言いようがありませんけれども。

いえいえ

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/28 01:39 投稿番号: [372 / 43168]
わざわざのレス、有り難うございます。

>こちらは地方(田舎)なもので、ろくな書籍が置いていないんです。

正直言いますと、私も本や音楽CD(輸入物)がカンタンに入手できる東京周辺から、逃れられないですね。
まあ東京生まれと言うのもあるのですが、首都圏に住むのは、それだけが理由です。

ありがとー♪

投稿者: RomanceMate 投稿日時: 2003/06/28 01:36 投稿番号: [371 / 43168]
教えていただいて、ありがとうございます。
歴史読本ですね。古本屋などで探してみますね。

本当にありがとうございました。m(_ _)m

>天明の大飢饉

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/06/28 01:28 投稿番号: [370 / 43168]
死んだ人間を売り歩いたという話はあるみたいですね。

飢餓の時の行為を言っても意味ないんだけど。

南米での旅客機遭難人肉事件もあるし。

「野火」は映画がありましたね

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/06/28 01:26 投稿番号: [369 / 43168]
ミッキー・カーチスの悪役日本兵と、仲代達也の善玉日本兵の描写が、はっきりしすぎていた感じかな。   フィリッピン戦線。

フィリッピンといえば、


セブ島転進の歌
作詞:万田 邦太郎
作曲:金田 貞雄
著作権:無登録




一、
敵上陸の日も浅く
孤立の守り天山に
雨雲低くたれこめて
旭日(きょくじつ)今ぞ光なし
北に行くべし今はただ
ああ転進の命くだる
二、
谷間の流れ朱(あけ)に染め
傷つく我とわが胸に
銃口あてて自決した
友に別れて行く我を
御魂ぞ守れ永久(とこしえ)に
ああきょうも越す幾山河

三、
すでに三日の米もなく
命とたのむ塩もなし
木の実草の根かじりつつ
ただひたすらに時を待ち
将士の願いむなしくも
ああわが祖国敗れたり
ああ決別のセブの島

http://www.d1.dion.ne.jp/~j_kihira/band/midi/sebuto.html

この歌のほうが我々の感覚に合うけど。   インパール戦線から退却する兵隊達が集団で餓死した場所はたくさんあったけど、人肉食を行ったということは「それほどは」(私は一件も)聞かない。

どこだったか

投稿者: honneiitaiyon 投稿日時: 2003/06/28 01:21 投稿番号: [368 / 43168]
忘れてしまいましたが、天明の大飢饉の時の様子を書いたものに、確か人肉食いの話しがあったような・・・

小説とかではなく、一応歴史関係の書籍だったんだけれど・・・失念してしまいました。あの当時は岩波関係とか雑誌の歴史読本とかを乱読していたので、そういう中のどれかだと思うのですが・・・
お役に立てなくてゴメンナサイ。

文献は不明です。

投稿者: RomanceMate 投稿日時: 2003/06/28 01:17 投稿番号: [367 / 43168]
すいません。

以前、図書館などで調べようとしたんですが、それらしい文献は見つかりませんですた。

こちらは地方(田舎)なもので、ろくな書籍が置いていないんです。何せ、数十年くらい前まで文化果つる地と言われていたくらいですから・・・。

数ヶ月くらい前にも、その図書館に行ってみたんですが、置いてある本は本屋で即買えるようなものばかり。これで、県立の図書館だっていうのだから情けないの一言ですね−。都会の方が羨ましいです。ホント。

なるほど

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/28 01:04 投稿番号: [366 / 43168]
TVドラマですか。

文献などでは、何か記述されているものはあるのでしょうか…。

太平洋戦争中ですと、大岡氏の「野火」なんて、その辺の事が書いてましたっけ?(私は読んだ事がありませんが。)

人肉を食べるとき?

投稿者: RomanceMate 投稿日時: 2003/06/28 00:55 投稿番号: [365 / 43168]
こんにちは、kuuboakagi00さま

戦国時代の兵糧攻めってご存じですか?

何でも、あまり長い期間、兵糧攻めをされてしまうと、城中の住民が飢餓のあまり、ぶっ倒れた人間を(まだ息があるのに)他の人間たちがよってたかって腹を裂いて喰い殺したことがあったそうです。

(昔、NHKの大河ドラマでそういう場面がありました。)

嘘か本当かは解りませんが、兵糧攻めって当時結構使われていた戦法みたいだし、1〜2例くらいは、そういう事もあったかもしれませんね。

でもって、「え〜ウッソ−。気持ちワル−。こんな時代に生まれてこなくて、良かったぁ〜」と胸をなで下ろしましたヨ。

平沢は

投稿者: mudanateikou_579 投稿日時: 2003/06/28 00:53 投稿番号: [364 / 43168]
もうテレビに出て欲しくないな。

TVタックルもほぼ毎週でてるし。
テレ朝のワイドショーにもよくでるし。
もういいよ。

デーブねえ

投稿者: honneiitaiyon 投稿日時: 2003/06/27 23:31 投稿番号: [363 / 43168]
あの人はすんごい不勉強だよね?

強制連行とか南京大虐殺とかを疑問も感じずに信じているみたいですね。前にテレビで放言していたのを聞いた事あります。

あれって、原爆投下した事への隠れ蓑にしているのかな?「あんたも酷い事しただろ」って感じなのだろうか?

私的には姜尚中かな?反日の癖に国立大で給料貰っている恥知らず。暗くて陰険そうな顔が嫌です。それといつも話す事が同じ。もう聞き飽きた!

>今夜の朝生 パネリスト

投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2003/06/27 23:23 投稿番号: [362 / 43168]
>うーん。。
>見なくってもいいな。

私的にはこいつの出演が一番許せない!!(笑)

> デーブ・スペクター(テレビプロデューサー)

>パンジャブ人とはなん人か

投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/06/27 23:05 投稿番号: [361 / 43168]
詳細なご教示多謝。

説明を読んでいるうちに少し思い出しました。

ジプシーがエジプト来歴のなまりとは思いもよりませんでした。

古代朝鮮半島南部に倭人が居住していたことを考えれば、エジプト文明の影響を受けたインダス文明の中でパンジャブ地方の人々が移動して行った壮大な歴史があったわけですね。

歴史的には色々あったのでしょうが、スケールが大きく且つ何代にも亘る種族の移動が各地の文化にその痕跡を残している訳で、フラメンコはその民族の存在感の最大のもののようですね。

いやー、人類のロマンを感じます。

ありがとうございました。

イルちゃん、ここに来ちゃいかんヨ☆

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/06/27 22:47 投稿番号: [360 / 43168]
>倭サルこそ三国の奴隷状態だったなあ。
奴隷コンを未だに持ってる野蛮サル。

ブハハ!
奴隷に人質を出す国ってあったかな???

「詔除武使持節、都督、倭、新羅、任那、加羅、秦韓、慕韓六國諸軍事、安東大將軍、倭王。」(『宋書倭国伝』)

「新羅、百濟、皆以倭爲大國、多珍物、並敬仰之、恒通使往來。」(『隋書倭国伝』)

パンジャブ人とはなん人か

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/06/27 22:28 投稿番号: [359 / 43168]
個人的な付き合いがあります。ターバン頭に巻いたインド人はヒンドゥーではなくて、シーク教徒ですね。

容貌はジプシーとよく似ています。
祖先は同じだろう、といったら、うん、そうかもな、などといってました。
シプシーの起源は西北インドとといわれています。パンジャブ地方もおなじです。そこ等あたりの一部が移動をはじめたのが西欧のジプシーのはじめらしいです。気候の乾燥化が原因か、などといわれています。

ジプシーという言葉は、ヨーロッパ人が、あいつ等は、エジプトから来た人間だ、というのがなまって、ジプシーという他称の言葉ができたというのが通説です。

ジプシーの言葉も、パンジャブの言葉もインド・ヨーロッパ語です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ジプシーの起源は、インドの北西部にあると言われ、フラメンコ舞踊の身のこなしにはインドの古典舞踊と共通した

要素が見受けられます。しかしこれは必ずしもジプシーがインドからもたらしたものではなく、8世紀から中世にかけて、
スペイン内部を支配したアラビヤ系のモーロ族の影響が農厚にあらわれているのです。彼らはこの地に東方の技術や
音楽を導入し、エキゾチックなサラセン文明の花を咲かせてきましたが、その文化遺産が、フラメンコの中に受け継がれ
ているのでしょう。それ故、フラメンコの音楽は、いかにも東洋的な色彩を帯び、私達に身近なものを感じさせます。

  ジプシーがスペインに到達したのは、1440年ごろのことでした。彼らは、元来、唄と踊りの大好きな放浪の民族でしたが、
カルロス3世の時代(1759年〜1788年)に、その移動を禁ずる布告がだされ、ジプシーはグラダナをはじめ、アンダルシヤ
の各地に定住して、密輸や博労などを業とし、あるいは唄と踊りで生計をたてるようになりました。こうして、この地方の音楽
は、ジプシーの社会にとりいれられ、微妙な装飾旬や、東洋的な節回しが加わって、今日のようなフラメンコ音楽へと発達
していったのです。

http://www.nnk-const.co.jp/hpgen/birgen/rekisi/rekisi.htm

>クイズ ハイ&ロー

投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/06/27 22:28 投稿番号: [358 / 43168]
10回よりハイに50ウォン。

クイズ ハイ&ロー

投稿者: jag_in_japan 投稿日時: 2003/06/27 22:17 投稿番号: [357 / 43168]

どうもです

>>deplomaticという単語を聞くと、気取り屋の東大教授・姜 尚 中を思い出すからこの単語は好かんですばい      
>そうでしたか、失礼しました。

いえいえ   ほんの冗談ですので(笑)
ご丁寧にありがとうございました。


>その意味で、貴方がお相手した韓国人は
>韓国カテのちょーせん人と少し異なる、ある意味で大人の感覚を備えた人物と思いdeplomaticという言葉を使いました。

その通りだと思います。
彼は、世界情勢には疎いですが韓国人にしてはナイスな姿勢です・
まともな韓国人じゃなかったらわざわざ飲みに誘いませんからね


今夜の朝生に姜 尚 中も出演するみたいですけど「deplomatic」と言う単語を彼は何回言うでしょうか?

10回より   ハイ   &   ロー   ?
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